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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
796/01216/ |
| 書名 |
藤井聡太がやさしく教える棒銀戦法の指し方 |
| 著者名 |
藤井聡太/監修
将棋書籍編集部/編
|
| 出版者 |
日本将棋連盟
|
| 出版年月 |
2024.1 |
| ページ数 |
206p |
| 大きさ |
21cm |
| ISBN |
978-4-8399-8487-8 |
| 分類 |
796
|
| 一般件名 |
将棋
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
飛車と銀を使って攻める戦法、棒銀。攻撃力が高いうえに覚えやすく、棒銀ひとつで居飛車・振り飛車両方と戦うことができる。主に序盤の駒組みと中盤でリードする方法について、1手1手説明する。 |
| タイトルコード |
1002310078297 |
| 要旨 |
テレビでアニメを見る―それはどのような経験なのか。「ポケモン・ショック」から現代のメディアミックスまで、視聴者の脳・身体を巻き込み、テレビ、アニメーション、ゲームが動的に接続されるメディア環境についての思考を拓く。『アニメ・マシーン』の著者による、新たな時代の映像論。 |
| 目次 |
序論 テレビアニメとインフラストラクチャー・エコロジー 第1部 脳=スクリーン装置(全国民規模の発作―ポケモン・ショックをめぐって 神経科学とテレビ 瞬きという名の素材 千の小さな電源停止/失神(ブラックアウト)) 第2部 テレビの社会的メディア小史(メディアの系譜学とトランスメディア・エコロジー 日本のテレビ小史 テレビとニューメディア 社会性(ソーシャリティ)、あるいはそれに類するもの プラットフォーマティヴィティと存在権力(オントパワー)) 第3部 インフラストラクチャー・コンプレックス(ファミリー・ブロードキャスト・コンプレックス―『クレヨンしんちゃん』 ホームシアター・コンプレックス―『名探偵コナン』 ゲームプレイ・コンプレックス―『.hack』 ポータブル・インターフェース・コンプレックス―『ペルソナ4』) 結論 信号的アニミズム |
| 著者情報 |
上野 俊哉 和光大学教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 大﨑 晴美 中京大学非常勤講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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