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書誌情報サマリ

書名

現代カタストロフ論 経済と生命の周期を解き明かす  (岩波新書 新赤版)

著者名 金子勝/著 児玉龍彦/著
出版者 岩波書店
出版年月 2022.12
請求記号 304/03202/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 瑞穂2931992636一般和書一般開架 在庫 

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書誌詳細

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請求記号 304/03202/
書名 現代カタストロフ論 経済と生命の周期を解き明かす  (岩波新書 新赤版)
著者名 金子勝/著   児玉龍彦/著
出版者 岩波書店
出版年月 2022.12
ページ数 7,228p
大きさ 18cm
シリーズ名 岩波新書 新赤版
シリーズ巻次 1953
ISBN 978-4-00-431953-5
分類 304
書誌種別 一般和書
内容紹介 コロナ禍の中で見えてきた「周期的なカタストロフ」という問題。経済学と生命科学の専門家が、現在、日本と世界が陥っている危機のメカニズムを解き明かし、迫りくるカタストロフへの具体的対処法を示す。
タイトルコード 1002210074839

要旨 ヨーロッパ文明の源泉であるギリシャ・ローマ神話の世界を、古代から20世紀に至る巨匠たちがどのように描いてきたのか?ヨーロッパ美術の歴史における名画の数々を具体的にとりあげ、それらの意味や図像の解釈などを踏まえて、数多くの美麗な図版とともに、わかりやすく解説。ヨーロッパ美術の成り立ちと変選を、それを生み出した精神を通して読み解く入門書。
目次 第1章 ミロのヴィーナスはなぜ傑作か?
第2章 二人のヴィーナス
第3章 「神々の王」の恋物語―ゼウス
第4章 悩み多き女王神―ヘラ
第5章 女神たちの美のコンテスト―アテナ
第6章 厄災の卵を産んだ娘―レダ
第7章 残酷純潔な月の女神―ディアナ
第8章 追い回される娘―ガラテイア
第9章 花を差し出す女神―フローラ
第10章 黄金の誘惑―ダナエ
著者情報 高階 秀爾
 1932年東京都生まれ。美術史家。東京大学名誉教授。大原美術館館長。東京大学教養学部卒業。2012年文化勲章受章(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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