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書誌情報サマリ
| 書名 |
金継ぎと漆
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| 著者名 |
加藤利恵子/著
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| 出版者 |
目の眼
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| 出版年月 |
2021.12 |
| 請求記号 |
751/00247/ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
751/00247/ |
| 書名 |
金継ぎと漆 |
| 並列書名 |
KINTSUGI&JAPAN |
| 著者名 |
加藤利恵子/著
|
| 出版者 |
目の眼
|
| 出版年月 |
2021.12 |
| ページ数 |
87p |
| 大きさ |
26cm |
| ISBN |
978-4-907211-19-6 |
| 分類 |
751
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| 一般件名 |
金継ぎ
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
日本が育んだ伝統的な陶磁器の修理の方法、金継ぎ。その歴史から、素材である漆の話、金継ぎで使う道具、伝統的な手法、金継ぎの国際化までをまとめる。写真も多数掲載。 |
| タイトルコード |
1002110078217 |
| 要旨 |
倒幕果たせど、維新の道険し―「一人前の国家」を目指す日本の前には、未知なる難題が山積み。失業した侍をどう処するか?国の借金をどう返すか?国防を誰に任せるのか?首都の都市計画をどうするか?人道的な裁判や刑罰とは?表現の自由は認めるのか?西郷隆盛ら反対派をどう収めるか?明治初期、無我夢中で国作りに励んだ男達の悪戦苦闘を描きながら、近代国家「日本」の原点を探る。 |
| 目次 |
第1部 明治夢幻録(明治維新は革命か―革命の三条件と三つの謎 桑と茶―失業と貧窮の首都 大村益次郎暗殺―破格な登用は命取り 奇兵隊反乱―民間兵の失業と解体 ほか) 第2部 明治反乱録(ざんぎり頭―頭髪は時代を映す 秩禄処分―職業としての武士を潰すまで 明治六年政変―外征派と内治派の争い 東京新繁昌記―活字が描いた新風俗 ほか) |
内容細目表:
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