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蔵書情報

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所蔵数 1 在庫数 3 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

The Tokyo Trial War Criminals and Japan's Postwar International Relations

著者名 HIGURASHIYoshinobu/著 日本国際問題研究所/英訳
出版者 出版文化産業振興財団
出版年月 2022.3
請求記号 32/00008/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238041461一般洋書2階書庫 在庫 

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原子力政策 原子力発電 核燃料サイクル

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 32/00008/
書名 The Tokyo Trial War Criminals and Japan's Postwar International Relations
著者名 HIGURASHIYoshinobu/著   日本国際問題研究所/英訳
出版者 出版文化産業振興財団
出版年月 2022.3
ページ数 399p
大きさ 22cm
ISBN 978-4-86658-230-6
原書名 原タイトル:東京裁判
分類 329
一般件名 英語(ENG)
書誌種別 一般洋書
内容紹介 「文明の裁き」か「勝者の報復」か-。不毛な論争に新世代の学究が終止符を打つ。イデオロギーを排し、徹底的な実証と醒めた認識でとらえた「東京裁判の政治史」。講談社2008年刊「東京裁判」の英文版。
書誌・年譜・年表 Chronological Table:p354〜358 List of References:p359〜373
タイトルコード 1002210004545

要旨 「原子力ムラ」の重鎮たちが秘密裏に開いていた“原子力反省会”―。その記録テープと新証言により、福島原発事故への道程を検証する。2012年科学ジャーナリスト大賞受賞のTVドキュメンタリー。
目次 極秘の会合・島村原子力政策研究会
第1部 置き去りにされた慎重論(残されていた極秘の証言記録
巨大産業と化していく原子力
初の商業炉導入の“真相”
軽水炉の時代の到来)
第2部 そして“安全神話”は生まれた(科学技術の限界を問おうとした科学裁判
最重視された稼働率の向上
自らの神話に縛られていった「原子力ムラ」)
第3部 “不滅”のプロジェクト―核燃料サイクルの道程(なぜ日本は核燃料サイクルを目指したのか
核武装疑惑解消のために
壮大な夢の挫折―変質するサイクル計画の“目的”)


内容細目表:

1 「女は怖い」は男の逃げ口上、いつも悪い事やってるから   3-22
佐多 稲子/述
2 私の文学熱と父は関係ありません、すべては祖母の影響です   23-35
円地 文子/述
3 我慢を快楽へとひっくり返してしまう、まさに倒錯ね   39-76
河野 多惠子/述
4 詩人というのは要するに、人間と神様を繫ぐ役割です   77-110
石牟礼 道子/述
5 文学修行の厳しさに耐えかねて堕落した田辺聖子(爆笑)   111-134
田辺 聖子/述
6 私は男性の視点だけで戦争を捉えたくないのです   135-158
三枝 和子/述
7 女は男よりずっと自信があると思いますよ   159-196
大庭 みな子/述
8 子どもとは時間を盗み食べてしまう生き物です   197-217
戸川 昌子/述
9 私、歳を取ると男女同じになっちゃう気がするの   221-258
津島 佑子/述
10 女性作家だという意識なしで読んでもらいたい   259-285
金井 美恵子/述
11 女に男が描けないのではなく、他人を描くのが難しいのです   287-301
中山 千夏/述
12 “女流文学”が文学になる日   エッセイ   303-362
イルメラ・日地谷=キルシュネライト/著
13 それは本当のことを私が書いたから、男が隠しておきたいことを   特別編   363-389
瀬戸内 寂聴/述
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