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書誌情報サマリ

書名

きのこと動物 森の生命連鎖と排泄物・死体のゆくえ

著者名 相良直彦/著
出版者 築地書館
出版年月 2021.5
請求記号 474/00107/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237873823一般和書1階開架 貸出中 

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書誌詳細

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請求記号 474/00107/
書名 きのこと動物 森の生命連鎖と排泄物・死体のゆくえ
著者名 相良直彦/著
出版者 築地書館
出版年月 2021.5
ページ数 274p
大きさ 20cm
ISBN 978-4-8067-1615-0
一般注記 1989年刊の新訂版
分類 47485
一般件名 きのこ   森林生態学
書誌種別 一般和書
内容紹介 動物ときのこの関係を「食う・食われる」の観点から解説。動物の尿や肉のきのこへの変身、鑑識菌学への先駆け、地べたを這う研究の意外性など、菌類のおもしろさを生命連鎖と物質循環から描き、共生観の変革を説く。
書誌・年譜・年表 文献:p248〜261
タイトルコード 1002110010034

要旨 畦地梅太郎の郷里である愛媛の山々や奥秩父、北アルプスなどの山行を綴った47編におよぶ紀行随想集。文章に合わせて随所に挿絵が入り、絵本としても楽しい画文集。巻頭に代表的な「山男シリーズ」など、カラー16ページで口絵を組み、独特の畦地ワールドを再現している。
目次 雪の峠道
はじめてはいた輪かんじき
わたしの雪中登山
四国の高原大野ガ原
ウドを食う
秩父の山小屋
伐採村を訪ねて
烏川源流を下る
峠への道
念仏を唱える〔ほか〕
著者情報 畦地 梅太郎
 1902年、愛媛県宇和島に生まれる。版画家。1920年、18歳で上京。油絵の自修期間を経て、27年、日本創作版画協会展に出品し入選、版画家への道を歩み始める。1940年ころより山を主題にした版画にとりかかり、山男シリーズなど版画作家として独自の世界を確立した。版画作品のほか、山の紀行文も数多く執筆し、多くの版画集、画文集を発表した。1999年、96歳で逝去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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