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蔵書情報

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所蔵数 5 在庫数 4 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

当代著名人が初めてあかす私の死生観と宗教観

著者名 『月刊住職』編集部/編 池上彰/[ほか]著 柳田邦男/[ほか]著
出版者 興山舎
出版年月 2022.12
請求記号 180/00554/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238236574一般和書1階開架 在庫 
2 西2132645058一般和書一般開架 在庫 
3 瑞穂2932594845一般和書一般開架 在庫 
4 名東3332759244一般和書一般開架 貸出中 
5 南陽4231038383一般和書一般開架 在庫 

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書誌詳細

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請求記号 //
書名 私はヤギになりたい ヤギ飼い十二カ月
著者名 内澤旬子/著
出版者 山と溪谷社
出版年月 2024.9
ページ数 1コンテンツ
一般注記 底本:2024年刊
分類 6454
一般件名 やぎ(山羊)
書誌種別 電子図書
内容紹介 万華鏡のように繁る植物をかき分け、今日もヤギとともに美味しい草を追う。酷暑と虫との格闘、迫る体力の限界。マイペースなヤギたちとの幸福な日々を綴るイラストルポ。『山と溪谷』連載に加筆修正。
タイトルコード 1002410063716

要旨 新たな貨幣・金融史。貨幣、この自由にして御しがたきもの―。宋・遼・金・元・明・日本・朝鮮など、東アジア各地に流通した宋銭は、それぞれの政権の思惑を超え、為替や紙幣を誘発しつつ、経済・社会・政治を大きく動かしていった。文献と考古学的知見を踏まえた丹念な検証により、従来の見方を一新する画期的労作。
目次 第1部 東アジアの国際通貨(国際通貨としての宋銭―王安石の通貨政策の再評価
遼北宋間における宋銭の循環―太平銭偽造の背景 ほか)
第2部 古代日本における自国銅銭流通の意義(和同開珎銀銭の流通より見た市場動向の独自性
市場と貨幣に対する律令政府の支配力の限界 ほか)
第3部 宋銭の移動と中国大陸における貨幣の変貌(日本への宋銭流入―12世紀末期の宋銭排除論とその背景
南宋の銅銭流通量の問題 ほか)
第4部 中世日本における金融の発達(11世紀の返抄を媒介とした為替
割符のしくみとその革新性―2種類の割符の並存理由 ほか)
第5部 宋銭の時代の終焉(中世日本における金融の拡大と縮小―宋銭の時代の終焉
17世紀における朝鮮半島での銅銭流通―宋銭の終着駅)
貨幣金融史上における宋銭流通の意義
著者情報 井上 正夫
 1964年香川県に生まれる。1987年京都大学経済学部卒業。2001年京都大学大学院経済学研究科博士課程修了。現在、松山大学経済学部教授、博士(経済学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 日本人は「無宗教」か   11-19
池上彰/著
2 信じることと学ぶこと   21-31
角田光代/著
3 「信じる」ことと「疑う」こと   33-42
松尾貴史/著
4 習合のかたち   43-51
恩田陸/著
5 非差別の精神   53-61
中村文則/著
6 宗教はなぜあるか   63-71
中村うさぎ/著
7 なにも持たざる者   73-81
ドリアン助川/著
8 アメリカ人が仏教に改宗しているわけ   83-94
ケント・ギルバート/著
9 計算機自然後夜仏法僧鳥を聞く   95-104
落合陽一/著
10 幼きいのちの言葉   107-116
柳田邦男/著
11 安心して死にたい   宗教は人類に必要です   117-125
里中満智子/著
12 里山伏になったわけ   127-136
荻野アンナ/著
13 お盆に想う   137-145
和合亮一/著
14 よしろうくんの死   147-159
柳美里/著
15 骨の上を歩いて   161-169
梯久美子/著
16 生と死と愛をみつめる生業について   171-180
松重豊/著
17 死者との共生   181-190
中島岳志/著
18 お寺と思い出   193-201
荒川洋治/著
19 仏教界に期待すること   203-211
鴻上尚史/著
20 いいお経が聴きたい   213-223
佐川光晴/著
21 初めての「お坊さん」   225-233
乃南アサ/著
22 新しい広場   235-243
平田オリザ/著
23 いまこそ仏教に期待したい   245-253
香山リカ/著
24 幻の喝   255-263
藤沢周/著
25 今、住職にお願いしたいこと   265-273
三浦瑠麗/著
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