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書誌情報サマリ

書名

経営学史叢書 13  経営学史学会創立20周年記念  日本の経営学説

著者名 経営学史学会/監修
出版者 文真堂
出版年月 2013.5
請求記号 3351/00618/13


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0236239372一般和書2階書庫 在庫 

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33512
経営学-歴史 学者

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 3351/00618/13
書名 経営学史叢書 13  経営学史学会創立20周年記念  日本の経営学説
著者名 経営学史学会/監修
出版者 文真堂
出版年月 2013.5
ページ数 189p
大きさ 19cm
巻書名 日本の経営学説
巻書名巻次 1
ISBN 978-4-8309-4743-8
分類 33512
一般件名 経営学-歴史   学者
書誌種別 一般和書
内容紹介 ドイツ流の経営経済学に強く影響されながら理論展開をしようとした系譜と、アメリカ流の経営管理論・組織論の影響を強く受けて理論展開しようとした系譜に属する学者を取り上げ、日本の主要な経営学説を紹介・検討する。
タイトルコード 1001310026755

要旨 上田貞次郎を先導者とする日本経営学の黎明期の先学たちは、ドイツ経営経済学とアメリカ経営管理学の統一の上に、わが国独自の経営学を構想した。
目次 序章 経営経済学と経営管理学―骨はドイツ、肉はアメリカ
第1章 上田貞次郎・増地庸治郎―日本経営学の創始と構築
第2章 池内信行―経営経済学の発生論的究明
第3章 藻利重隆―実践論的経営学の方法史的形成
第4章 馬場敬治経営学の形成・発展の潮流とその現代的意義
第5章 古川栄一博士と経営学―部門管理から総合管理への理論的考察
第6章 高宮晋経営組織の経営学的論究―権限職能説の論理
著者情報 小笠原 英司
 明治大学経営学史学会理事長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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