感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

厄介な女

著者名 由起しげ子/著
出版者 時事通信社
出版年月 1950.4
請求記号 SN9136/01687/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

※この書誌は予約できません。

登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞20119264706版和書2階書庫 禁帯出在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

Hegel,Georg Wilhelm Friedrich 精神現象学

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 SN9136/01687/
書名 厄介な女
著者名 由起しげ子/著
出版者 時事通信社
出版年月 1950.4
ページ数 204p
大きさ 19cm
分類 9136
書誌種別 6版和書
内容注記 内容:ある月夜の散歩 厄介な女 良人 警視総監の笑い 脱走
タイトルコード 1001110109691

要旨 哲学することは、いまここにあるものの不穏さに気づくことであり、哲学は、歴史の転機の契機にある不穏さをつねに見出し、その不穏さを自ら組織し、拡大し、遂行する。ヘーゲル哲学を大胆に“変奏”し、その運動をドラマティックに描き出す。前代未聞のヘーゲル論の誕生。
目次 第1場 意識の円環(抽象の裏をかく
現象と現象学 ほか)
第2場 欲望の諸経路(バッカス
彼岸と「いまここ」 ほか)
第3場 「精神は骨ではない」(理性
観念論 ほか)
第4場 社会的創造(精神
契機と形象 ほか)
第5場 芸術宗教と永遠性(大鋼と“歴史”
宗教的プロセス ほか)
著者情報 マルタン,ジャン=クレ
 1958年生まれ。通信教育で大学入学資格を取得し、パリ第8大学にて博士号を取得。現在はリセで哲学を教えると同時に、その活動は哲学の枠を超えて、小説を書き、絵画を論じるなど、文学や芸術の分野でも幅広い執筆活動を行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
信友 建志
 1973年生まれ。京都大学人間・環境学研究科博士後期課程修了。思想史・精神分析専攻。現在は龍谷大学で非常勤講師を務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。