蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
渡辺治著作集 第4巻 戦後政治史の中の天皇制
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| 著者名 |
渡辺治/著
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| 出版者 |
旬報社
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| 出版年月 |
2022.1 |
| 請求記号 |
308/00012/4 |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238034821 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
308/00012/4 |
| 書名 |
渡辺治著作集 第4巻 戦後政治史の中の天皇制 |
| 並列書名 |
The Collected Works of Osamu Watanabe |
| 著者名 |
渡辺治/著
|
| 出版者 |
旬報社
|
| 出版年月 |
2022.1 |
| ページ数 |
14,529p |
| 大きさ |
22cm |
| 巻書名 |
戦後政治史の中の天皇制 |
| ISBN |
978-4-8451-1718-5 |
| 分類 |
308
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
国家と社会の特殊な構造の全体像を解明し、変革の方向を探究した論稿を編集した自選の著作集。第4巻は、日本の大国化の新たな段階において天皇制強化を求める動きと、日本国憲法、戦後民主主義との矛盾と葛藤を明らかにする。 |
| タイトルコード |
1002110088417 |
| 要旨 |
物語は、老齢の作家ブランフォードが長年の友人コンスタンスの死を知らされる場面で幕を開ける。彼は、コンスタンスとその妹リヴィアに出会った青春の日々に思いを馳せ、アヴィニョン近郊で過ごした夏の、淡く苦い思い出をたどる。一つの戦争が終わったあとに、あまりに早く次の戦争が迫りつつある、あの夏のプロヴァンス―リヴィアとはいったい誰だったのか?名著『アレクサンドリア四重奏』につづく壮大な物語の迷宮、第2巻。 |
| 著者情報 |
ダレル,ロレンス 1912‐1990。1912年、イギリス系植民者の息子としてインドに生まれる。11歳のとき、父の意向でイギリス本国に渡り、カンタベリーの寄宿学校に入学するが、退学。個人教授を受けながらケンブリッジ大学の入学試験を試みて失敗する。その後、不動産屋で働いたりナイトクラブでピアノを弾いたりするが定職にはつかない。1935年23歳で、家族とともにギリシア領コルフ島に移住。数年間この島で暮らしてから外交官生活に入り、アテネ、カイロ、アレクサンドリア、ロードス島、コルドバ(アルゼンチン)、ベオグラードなどに滞在する(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 藤井 光 1980年、大阪府高槻市に生まれる。北海道大学文学部卒業。現在同志社大学文学部英文学科助教(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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1 戦後政治史の中の天皇制
15-386
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2 日本帝国主義の復活と天皇制分析の視角
389-441
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3 戦後憲法史の中の天皇制
443-469
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4 現代日本の民主主義・自由と本島発言
471-490
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5 「本島事件」と現代日本社会の自由
491-499
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6 これからの天皇制
大国日本の岐路
501-522
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