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書誌情報サマリ
| 書名 |
薬害エイズで逝った兄弟 12歳・命の輝き (シリーズ・福祉と医療の現場から)
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| 著者名 |
坂上博/著
鈴木英二/著
|
| 出版者 |
ミネルヴァ書房
|
| 出版年月 |
2017.5 |
| 請求記号 |
916/03630/ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
F/01921/ |
| 書名 |
天空の蜂 (講談社文庫) |
| 著者名 |
東野圭吾/[著]
|
| 出版者 |
講談社
|
| 出版年月 |
1998.11 |
| ページ数 |
632p |
| 大きさ |
15cm |
| シリーズ名 |
講談社文庫 |
| ISBN |
4-06-263914-9 |
| 分類 |
9136
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| タイトルコード |
1009810049983 |
| 要旨 |
カズオ・イシグロ、ガルシア=マルケス、クッツェー…ノーベル文学賞受賞作家の作品を、一体何冊読んだことがあるだろう?本書は1980年代以降、小説でノーベル文学賞を受賞した著者の作品の内容を、入門的に解説する初めての一冊。現在、世界の文学で何が注目され、何が話題を呼んでいるのか?世界で認められる文学作品とは、どのような技術によって紡がれているのか?ほんとうは面白い、世界文学の「今」に迫る! |
| 目次 |
ノーベル文学賞を読むということ 一九八〇年代(めくるめく勘違い小説『眩暈』―エリアス・カネッティ ラテンアメリカと魔術的リアリズム―ガブリエル・ガルシア=マルケス ほか) 1990年代(「黒人」「女性」作家―トニ・モリスン 「情けないオレ語り」と日本文学―大江健三郎) 2000年代(中国語としての表現の追求―高行健 ワールドワイドで胡散臭い語り―V.S.ナイポール ほか) 2010年代(ペルー、あるいは梁山泊―マリオ・バルガス=リョサ 中国版「魔術的リアリズム」―莫言 ほか) |
| 著者情報 |
橋本 陽介 1982年、埼玉県生まれ。慶應義塾志木高等学校卒業。慶應義塾大学大学院文学研究科中国文学専攻博士課程単位取得。博士(文学)。専門は、中国語を中心とした文体論、テクスト言語学。お茶の水女子大学基幹研究院助教(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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