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書誌情報サマリ

書名

数と連続の哲学 (共立全書)

著者名 白石早出雄/著
出版者 共立出版
出版年月 1951.
請求記号 S410/00047/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞20106239796版和書2階書庫 禁帯出在庫 

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書誌詳細

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請求記号 S410/00047/
書名 数と連続の哲学 (共立全書)
著者名 白石早出雄/著
出版者 共立出版
出版年月 1951.
ページ数 191p
大きさ 19cm
シリーズ名 共立全書
シリーズ巻次 5
分類 4101
一般件名 数理哲学
書誌種別 6版和書
タイトルコード 1009940059065

要旨 長期化する戦争、徴兵法の成立と強化。理想郷はどこにあるのか?1916年の書簡217編を収録。
目次 エスター・アンドリューズへの書簡一
レディ・シンシア・アスキスへの書簡一〜一一
ベアトリス・ベレスフォードへの書簡一
J.D.ベレスフォードへの書簡一〜五
ゴードン・キャンベルへの書簡一〜二
キャサリン・カーズウェルへの書簡一〜二二
キャサリン・クレイトンへの書簡一〜五
オーガスタ・デ・ヴィットへの書簡一
マーガレット・ダンロップへの書簡一
トマス・ダンロップへの書簡一〜四〔ほか〕
著者情報 吉村 宏一
 同志社大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
横山 三鶴
 甲南大学非常勤講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
山本 智弘
 近畿大学非常勤講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 『最終章』は感触が違うね。重いなあっていうか。   インタビュー   18-43
北野 武/述 三浦 哲哉/聞き手
2 ぼくはいい俳優になりたい   インタビュー   44-59
大杉 漣/述 荻野 洋一/聞き手
3 俳優としては、「北野監督の作品である」というだけで十分なんです。   インタビュー   60-71
大森 南朋/述 月永 理絵/聞き手
4 究極のヤクザ映画   72-85
上野 昻志/著
5 演技大会の愉楽   「アウトレイジ」のパフォーマンス   86-103
角井 誠/著
6 映画は全部が上手くいくわけがない、と北野監督はわかっている   北野武監督との三〇年   106-129
柳島 克己/述 藤井 仁子/聞き手
7 海に散った「神風」   130-137
ミゲル・ゴメス/著
8 『北野武神出鬼没』について   エッセイ   138-141
ジャン=ピエール・リモザン/著
9 買えよ、この野郎!   エッセイ   142-145
松江 哲明/著
10 北野武と相米慎二   エッセイ   146-151
冨樫 森/著
11 北野映画を守り続けるために   インタビュー   162-193
森 昌行/述
12 キタノ映画の呪縛   エッセイ   194-201
熊切 和嘉/著
13 北野武とオリジナルについて。   エッセイ   202-208
深田 晃司/著
14 その男、凶暴につき   210-211
15 3-4x10月   212-213
16 あの夏、いちばん静かな海。   214-215
17 ソナチネ   216-217
18 みんな〜やってるか!   218-219
19 キッズ・リターン   220-221
20 HANA-BI   222-223
21 菊次郎の夏   224-225
22 BROTHER   226-227
23 Dolls<ドールズ>   228-229
24 座頭市   230-231
25 TAKESHIS'   232-233
26 監督・ばんざい!   234-235
27 アキレスと亀   236-237
28 アウトレイジ   238-239
29 アウトレイジ ビヨンド   240-241
30 龍三と七人の子分たち   242-243
31 アウトレイジ最終章   244-245
32 北野武の批評眼と北野映画をめぐる批評   北野武と映画批評   248-255
モルモット吉田/著
33 超「ヤクザ映画」の涯てにあるもの   北野武とヤクザ映画   256-261
樋口 尚文/著
34 地球外的な笑いについて   北野武論のためのノート   262-275
杉田 俊介/著
35 なぜ「バカヤロー」と叫び続けるのか   北野武のバカヤロー   276-281
武田 砂鉄/著
36 『アキレスと亀』と後期『天才バカボン』   笑いと死と芸術と   282-289
南波 克行/著
37 背後にある顔   北野武の俳優/人形   290-297
黒岩 幹子/著
38 ハラ軍曹は「おい、起きろ!」と言った   北野武と大島渚   298-305
荻野 洋一/著
39 死の欲動に貫かれて   308-317
伊藤 洋司/著
40 傷口と模造   北野武の映画にとっての「涙」あるいは「泣くこと」   318-329
河野 真理江/著
41 幽霊からオブジェクトへ   北野武の「アート三部作」とメディアの変容   330-341
渡邉 大輔/著
42 秤屋とペンキ屋とプータロー   あるいは北野武の映画に出てくる学生服について   342-363
入江 哲朗/著
43 北野博士とビート氏   364-369
クレモン・ロジェ/著
44 敗北の美学、「アウトレイジ」シリーズ   370-377
クリス・フジワラ/著
45 映画俳優の<顔>と身体   北野武「アウトレイジ」シリーズにおける人間/人形性   378-392
北村 匡平/著
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