蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0235631447 | 一般和書 | 2階開架 | 文学・芸術 | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
5072/00156/14 |
| 書名 |
知的財産権六法 2014 |
| 並列書名 |
a compendium of intellectual property laws and court cases |
| 著者名 |
角田政芳/編
|
| 出版者 |
三省堂
|
| 出版年月 |
2014.3 |
| ページ数 |
8,540p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-385-15931-7 |
| 一般注記 |
判例付き |
| 分類 |
5072
|
| 一般件名 |
知的財産権
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
知的財産権の学習・実務のため、使いやすさに徹した六法。知的財産権に関する最新の基本法令・条約を網羅し、参考法令を抄録した上で、知的財産法の体系に従った判例を収録。引用条文の内容が一目でわかる条文中注記付き。 |
| タイトルコード |
1001310140350 |
| 要旨 |
「劇場、音楽堂等の活性化に関する法律」逐条解釈。芸術水準の向上、事業に必要な人材の養成などの課題に向き合い、建物(ハード)と事業(ソフト)が一体化した事業体として機能させるためにどうすればいいのか。劇場、ホールをはじめとする公共文化施設に関わるすべての人の定番テキスト。 |
| 目次 |
劇場、音楽堂等に関する法制と制度的課題 第1部 「劇場、音楽堂等の活性化に関する法律」制定の経緯(第3次「文化芸術振興基本方針」における提言 関係団体による立法化の提案 「文化庁検討会まとめ」による方向付け 音楽議員連盟による議員立法と文部科学副大臣通知) 第2部 「劇場、音楽堂等の活性化に関する法律」の構造と内容(「劇場、音楽堂等の活性化に関する法律」の性格と構造 前文―本法制定の趣旨等 総則―劇場、音楽堂等の定義、事業、関係主体の役割等 基本的施策―実演芸術の振興、人材の養成、鑑賞者の育成、指針等 「劇場、音楽堂等の活性化のための取組に関する指針(案)」の概要) 第3部 参考資料 |
| 著者情報 |
根木 昭 昭和音楽大学教授。東京藝術大学・長岡技術科学大学名誉教授。法学博士。専攻は文化政策論。1943年岡山県生まれ。大阪大学法学部卒業。旧文部省各局、文化庁、長岡技術科学大学・東京藝術大学教授を経て、2010年から現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 佐藤 良子 昭和音楽大学助教。学術博士。専攻は舞台芸術政策論。1982年兵庫県生まれ。京都市立芸術大学音楽学部(ピアノ専攻)、同大学院音楽研究科修士課程(ピアノ専攻)を経て、2010年東京藝術大学大学院音楽研究科博士後期課程(応用音楽学)修了。昭和音楽大学研究員を経て、2012年から現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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