蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
まよなかのたんじょうかい (ひまわりえほんシリーズ)
|
| 著者名 |
西本鶏介/作
渡辺有一/絵
|
| 出版者 |
鈴木出版
|
| 出版年月 |
2013.12 |
| 請求記号 |
エ/28140/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0236351821 | じどう図書 | 児童書研究 | | | 在庫 |
| 2 |
鶴舞 | 0236413282 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 3 |
西 | 2132122843 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 4 |
熱田 | 2231965134 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 5 |
南 | 2331912986 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 6 |
東 | 2432075451 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 7 |
東 | 2432075469 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 8 |
中村 | 2531944185 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 9 |
中村 | 2531944201 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 10 |
北 | 2731951014 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 11 |
瑞穂 | 2931975276 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 12 |
瑞穂 | 2931975284 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 13 |
中川 | 3031979382 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 14 |
守山 | 3132161021 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 15 |
緑 | 3232062350 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 16 |
緑 | 3232425425 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 17 |
天白 | 3431997844 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 18 |
山田 | 4130949763 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 19 |
富田 | 4431624727 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 20 |
志段味 | 4530978412 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 21 |
徳重 | 4630300822 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
220/00169/ |
| 書名 |
天変地異はどう語られてきたか 中国・日本・朝鮮・東南アジア (東方選書) |
| 著者名 |
串田久治/編著
青野正明/[ほか著]
|
| 出版者 |
東方書店
|
| 出版年月 |
2020.2 |
| ページ数 |
9,280p |
| 大きさ |
19cm |
| シリーズ名 |
東方選書 |
| シリーズ巻次 |
53 |
| ISBN |
978-4-497-22001-1 |
| 分類 |
220
|
| 一般件名 |
東洋史
自然災害-歴史
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
先人はいかに天変地異と向き合って生きてきたのか。歴史・宗教・地域研究者9名が、アジア各地で語り継がれ記録された「天変地異」の言説や逸話をひもとき、いま、自然災害にどう向き合うかを考えるきっかけを提供する。 |
| タイトルコード |
1001910108313 |
| 要旨 |
自然現象を善政か失政かのバロメーターとし、権力者に対する圧力としても機能させた儒教。地震は仏や菩薩の神通力による「吉祥」であると説き、人びとをなぐさめる仏教。イスラームやキリスト教などの一神教が、災害を神の意思のあらわれとしていることで、信者は苦難を受け入れ、団結して復興に向かうことができた。近代朝鮮では日本の植民地支配を「天変地異」と見なし、琉球(沖縄)では、台風だけでなく軍隊なども海からの「来訪者」として受け止め、災厄を幸福へとかえる営みを続けてきた。歴史・宗教・地域研究者9名が、アジア各地で「天変地異」がどのように語られてきたかをひもとき、いま、自然災害にどう向き合うかを考えるきっかけを提供する。 |
| 目次 |
第1部 宗教と天変地異(失政が天変地異を招く―儒教 「大地震動」は吉祥―仏教 地震は神の徴か―イスラームの信仰と災害) 第2部 王権と天変地異(「日本」の誕生と疫病の発生 朝鮮における天変地異と予言―讖緯書『鄭鑑録』に描かれたユートピア 沸騰する南海北山―スルタンの出番か) 第3部 外来者と天変地異(“琉球‐沖縄”における海上からの「来訪者」と天変地異の「記憶」―ウルマ島とニライカナイをめぐって 植民地支配は天変地異に代わるものだったのか―近代朝鮮での王朝交替予言の変容 天変地異は天子の責任か?―康煕帝の地震観とヨーロッパの科学知識) 座談会 天変地異はどう語られてきたか?―天変地異の両義性 |
| 著者情報 |
串田 久治 桃山学院大学/中国思想史・儒教(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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