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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
463/00155/ |
| 書名 |
分子細胞生物学 第9版 |
| 著者名 |
LODISH/[著]
BERK/[著]
KAISER/[著]
|
| 出版者 |
東京化学同人
|
| 出版年月 |
2023.7 |
| ページ数 |
35,1074p |
| 大きさ |
28cm |
| ISBN |
978-4-8079-2051-8 |
| 原書名 |
原タイトル:Molecular cell biology 原著第9版の翻訳 |
| 分類 |
463
|
| 一般件名 |
細胞学
分子生物学
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
生化学、分子生物学、細胞生物学、生理学、神経科学などを網羅した分子細胞生物学のテキスト。細胞を理解するのに必要な化学的知識から、細胞内の基礎的現象、複雑な現象までを最新の研究に基づき、図を交えて丁寧に解説。 |
| タイトルコード |
1002310030461 |
| 要旨 |
なぜ、自然はたいせつなのでしょう?日本人は、国土の3分の2をしめる森林のめぐみをうけてくらしてきました。紙、えんぴつ、つくえやいす。水も土も、みんな森林のおくりものです。森林のはたらきがわかると、なぜ自然がたいせつなのかも見えてきます。『川は生きている』『道は生きている』に続く、名作ノンフィクションの新装版。小学中級から。 |
| 目次 |
日本は森の国です(木のくらし 木はどのようにつかわれたでしょうか ほか) 山国の人たち(森林は人間がそだてました 山国の人たちは、心のやさしい人たちでした ほか) 森林のはたらき(森林は風をふせいでくれました 森林は雪もふせいでくれました ほか) 土こそが人間を守る(もしも山に人がいなくなってしまったら 土こそが人間を守る) |
| 著者情報 |
富山 和子 群馬県に生まれる。早稲田大学文学部卒業。評論家。立正大学名誉教授。日本福祉大学客員教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 大庭 賢哉 神奈川県に生まれる。児童書のさし絵・漫画・装画などで活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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