蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
句日記 [2] (新選ホトトギス雑詠全集) 昭和十一年より昭和十五年まで
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| 著者名 |
虚子/著
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| 出版者 |
中央出版協会
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| 出版年月 |
1941.06 |
| 請求記号 |
91136/00040/2 |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0233132471 | 一般和書 | 2階書庫 | | 禁帯出 | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
91136/00040/2 |
| 書名 |
句日記 [2] (新選ホトトギス雑詠全集) 昭和十一年より昭和十五年まで |
| 著者名 |
虚子/著
|
| 出版者 |
中央出版協会
|
| 出版年月 |
1941.06 |
| ページ数 |
545,28p |
| 大きさ |
19cm |
| シリーズ名 |
新選ホトトギス雑詠全集 |
| シリーズ巻次 |
2 春下 |
| 巻書名 |
昭和十一年より昭和十五年まで |
| 一般注記 |
価格:3円80銭 |
| 分類 |
911368
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| タイトルコード |
1009710051212 |
| 要旨 |
なぜ、自然はたいせつなのでしょう?日本人は、国土の3分の2をしめる森林のめぐみをうけてくらしてきました。紙、えんぴつ、つくえやいす。水も土も、みんな森林のおくりものです。森林のはたらきがわかると、なぜ自然がたいせつなのかも見えてきます。『川は生きている』『道は生きている』に続く、名作ノンフィクションの新装版。小学中級から。 |
| 目次 |
日本は森の国です(木のくらし 木はどのようにつかわれたでしょうか ほか) 山国の人たち(森林は人間がそだてました 山国の人たちは、心のやさしい人たちでした ほか) 森林のはたらき(森林は風をふせいでくれました 森林は雪もふせいでくれました ほか) 土こそが人間を守る(もしも山に人がいなくなってしまったら 土こそが人間を守る) |
| 著者情報 |
富山 和子 群馬県に生まれる。早稲田大学文学部卒業。評論家。立正大学名誉教授。日本福祉大学客員教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 大庭 賢哉 神奈川県に生まれる。児童書のさし絵・漫画・装画などで活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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