蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
なぜ日本人はupsetを必ず誤訳するのか 英語のフレームで考えるということ
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| 著者名 |
アン・クレシーニ/執筆
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| 出版者 |
アルク
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| 出版年月 |
2023.9 |
| 請求記号 |
8378/01044/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
西 | 2132580438 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
308/00012/4 |
| 書名 |
渡辺治著作集 第4巻 戦後政治史の中の天皇制 |
| 並列書名 |
The Collected Works of Osamu Watanabe |
| 著者名 |
渡辺治/著
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| 出版者 |
旬報社
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| 出版年月 |
2022.1 |
| ページ数 |
14,529p |
| 大きさ |
22cm |
| 巻書名 |
戦後政治史の中の天皇制 |
| ISBN |
978-4-8451-1718-5 |
| 分類 |
308
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
国家と社会の特殊な構造の全体像を解明し、変革の方向を探究した論稿を編集した自選の著作集。第4巻は、日本の大国化の新たな段階において天皇制強化を求める動きと、日本国憲法、戦後民主主義との矛盾と葛藤を明らかにする。 |
| タイトルコード |
1002110088417 |
| 要旨 |
大手外資系コンサルティング会社で12年間働いた、Twitter、noteで話題の筆者が贈る“熱き激動の記録”。 |
| 目次 |
第1部 アナリスト編―私大文系バンドマン。コンサルタントになる(「“速い”はそれ自体が重要な価値だ」―スピードを生む仕事の基礎力 「ピカソの絵を買う人は値段を見て買わない」―品質に説得力を持たせる 「自分の限界を会社の限界にするな」―会社の“集合知”を徹底活用する ほか) 第2部 ジュニアコンサルタント編―限界労働。その先(「顧客の歴史に敬意を払え」―クライアントを多角的に理解する 「前提を疑え」―「言われた通りにやりました」に潜む罠 「あなたが社長ならどうします?」―「変化」を起こすから価値がある 「作業を切り出せ」―チームにどう働いてもらうか?) 第3部 シニアコンサルタント・マネージャー編―ミッションは勝つこと(「真剣にやってその程度なら降格しろ」―マネージャーの絶対条件 「お前って結局何が出来る奴なんだっけ?」―自分が進化し続ける重要性 「最高のチームでした」―周囲を動かすビジョンを持つ) |
| 著者情報 |
メン獄 1986年、千葉県生まれ。コンサルタント。上智大学法学部法律学科卒業後、2009年に外資系大手コンサルティング会社に入社。システム開発の管理支援からグローバル企業の新規事業案件まで幅広く手掛ける。2021年に退職後、医療業界全体のDX推進を目指すスタートアップ企業にDXコンサルタントとして就職。主に大企業のテクノロジーを用いた業務改革の実行支援・定着化、プロジェクト管理、運用設計が専門領域。コンサルティング業界の内情やDXトレンドを紹介し、仕事をよりポップな体験として提案するTwitter、noteが人気を博す(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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