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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0110878899 | 一般和書 | 2階書庫 | | 禁帯出 | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
N563/00045/ |
| 書名 |
金属便覧 改訂4版 |
| 著者名 |
日本金属学会/編
|
| 出版者 |
日本金属学会
|
| 出版年月 |
1982 |
| ページ数 |
1865p |
| 大きさ |
22cm |
| 一般注記 |
図版あり |
| 分類 |
563
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| タイトルコード |
1009210160813 |
| 要旨 |
小説『ブリキの太鼓』で世界的に知られる、現代ドイツを代表するノーベル文学賞受賞作家ギュンター・グラス。社会民主主義者であり、政治活動も厭わない「行動する作家」でもあるが、自伝的小説『玉ねぎの皮をむきながら』において、かつてナチスの武装親衛隊員だったことを告白し、全世界に衝撃を与えた。近年もドイツ社会のタブーともいえるイスラエル批判を行い物議をかもすなど、八〇歳を越えてなお世界を「翻弄」し続けている。常に「渦中にいる」この大作家の実像を、気鋭のグラス研究者が明らかにする。 |
| 目次 |
第1章 ふるさとを離れることはない(一九二七年から五〇年) 第2章 灰色を愛す(一九五〇年代) 第3章 コラボレートする(一九六〇年代、七〇年代) 第4章 真実はそのつど、語り直される(一九八〇年代) 第5章 喪失は文学の前提である(一九九〇年代) 第6章 想起とは恩寵でもあれば、呪いでもある(二一世紀) |
内容細目表:
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