蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
西 | 2132324928 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 2 |
熱田 | 2232193520 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 3 |
南 | 2332354212 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 4 |
東 | 2432192256 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 5 |
中村 | 2532420565 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 6 |
港 | 2632241747 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 7 |
北 | 2732507484 | じどう図書 | じどう開架 | 伝記 | | 貸出中 |
| 8 |
千種 | 2832108019 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 9 |
守山 | 3132347000 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 10 |
緑 | 3232169726 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 11 |
緑 | 3232295935 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 12 |
名東 | 3332141476 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 13 |
名東 | 3332398647 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 14 |
天白 | 3432548547 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 15 |
山田 | 4130899224 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 16 |
楠 | 4331402687 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 17 |
富田 | 4431291022 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 18 |
志段味 | 4530524752 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 19 |
徳重 | 4630464321 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
289/01254/ |
| 書名 |
ベートーベン 生きる喜びと情熱を作曲した大音楽家 (小学館版学習まんが人物館) |
| 著者名 |
いちかわのり/まんが
早野美智代/シナリオ
|
| 出版者 |
小学館
|
| 出版年月 |
1997.09 |
| ページ数 |
159p |
| 大きさ |
23cm |
| シリーズ名 |
小学館版学習まんが人物館 |
| ISBN |
4-09-270011-3 |
| 一般注記 |
監修:黒田恭一 |
| 分類 |
2893
|
| 個人件名 |
Beethoven,Ludwig van
|
| 書誌種別 |
じどう図書 |
| 内容注記 |
ベートーベンの時代:p158〜159 |
| タイトルコード |
1009710035712 |
| 要旨 |
この夏、フル稼働に入った関西電力・大飯原子力発電所の3号機と4号機。電力需給のひっ迫が理由だが、原発がなくても電力は賄えたという試算もある。また大飯原発の直下には、活断層がある可能性さえ指摘されているのに、「原発利益共同体」は意に介さない。今後も全国の原発を次々と再稼働させていく腹だ。驚くべきことに、東電管区内の福島第二原発でさえ、着々と再稼働の準備が現場レベルでは進められているという。再稼働に向けた原発立地の買収事情から自然エネルギー潰しの手口、それでも原発稼働に固執する政界、官界、経団連、原発産業、銀行の思惑、そしてアメリカ核戦略の巨大な影を描く。 |
| 目次 |
第1章 原発再稼働の深い闇(世論を無視した暴挙のカラクリ―なぜ大飯原発3、4号機が再稼働の突破口になったのか? 協力会社エンジニアたちの証言―福島第二の水素爆発疑惑を隠し、柏崎刈羽を再稼働させたい東電 地元経済に深く食い込む原発マネー―若狭湾「原発銀座」買収工作の実態 現職道知事は経産省と電力会社の“傀儡”―北電「泊原発3号機」再稼働計画に蠢いたカネと票) 第2章 世論操作の深い闇(血税を使った国民洗脳―やらせ官庁「経産省資源エネルギー庁」原発推進PRの大罪 原子力文化振興財団、電力中央研究所ほか―原子力ムラの公益法人に“天下り”した新聞社幹部たちの実名) 第3章 汚染隠しの深い闇(フクシマの原発事故は終わっていない―「冷温停止」「除染」という言葉に誤魔化されてはいけない 国連もグルになった国際原子力マフィアの罪―年間被曝線量の規制値を操る「ICRP」の闇) 第4章 原子力ムラ復興の深い闇(脱原発の壁、天下りコネクション解剖―原子力系「独法」「公益法人」の巨大資産力 20人中16人が東電救済法案の採決で利害関係者として賛成―東電&関電株を保有する国会議員ランキング 手放しでは喜べない「再生エネ法」の成立―電事連&永田町“自然エネルギー潰し”の手口 失敗しても原発業界は取りっぱぐれがない仕組み―日本の原発輸出で巨額の税金が喰われる日 原発利権の本丸を追う―「核燃料サイクル」をやめなければ、原発は止められない) |
内容細目表:
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