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書誌情報サマリ

書名

井上ひさしの憲法指南 (岩波現代文庫)

著者名 井上ひさし/著
出版者 岩波書店
出版年月 2021.3
請求記号 3231/00673/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 千種2832235960一般和書一般開架 在庫 

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書誌詳細

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請求記号 3231/00673/
書名 井上ひさしの憲法指南 (岩波現代文庫)
著者名 井上ひさし/著
出版者 岩波書店
出版年月 2021.3
ページ数 4,224p
大きさ 15cm
シリーズ名 岩波現代文庫
シリーズ名 社会
シリーズ巻次 325
ISBN 978-4-00-603325-5
分類 32314
一般件名 憲法-日本
書誌種別 一般和書
内容紹介 権力の集中からその権力をどう引き剥がすかを記したもの、それが憲法である。常に憲法を軸に社会を見つめてきた井上ひさしが、日本国憲法の誕生、三原則、九条の精神など基本的な事柄を、やさしく、ふかく、おもしろく説く。
書誌・年譜・年表 井上ひさし憲法関連ブックガイド:p215〜216
タイトルコード 1002010102364

目次 第1章 大規模災害時の通知の意義と活用(東日本大震災直後における大規模災害時の通知の発出状況
東日本大震災で発出された大規模災害時の通知の政策的な評価 ほか)
第2章 大規模災害時の通知の分類と法的評価(通知の分類
通知分類の法的評価)
第3章 大規模災害時の通知の先例(災害救助法関係の代表先例
分野別の代表先例 ほか)
第4章 大規模災害時における行政対応のあり方(行政の責務と「自治体防災」
大規模ゆえの行政対応の負担 ほか)
資料 大規模災害時の通知等一覧
著者情報 室﨑 益輝
 兵庫県立大学減災復興政策研究科教授。1971年京都大学工学研究科博士課程中退。京都大学工学部助手、神戸大学工学部助教授、神戸大学都市安全センター教授、独立行政法人消防研究所理事長、総務省消防研究センター長、関西学院大学災害復興制度研究所教授、ひょうご震災記念21世紀研究機構副理事長を経て、2017年から現職。専門分野は都市防災計画、減災復興政策(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
幸田 雅治
 神奈川大学法学部教授。1979年東京大学法学部卒業、同年自治省(現総務省)入省。内閣官房内閣審議官(地方分権一括法案担当)、総務省自治行政局行政課長、総務省消防庁国民保護・防災部長、中央大学大学院公共政策研究科教授等を経て、2014年から現職。2013年弁護士登録(第二東京弁護士会)。専門分野は地方自治論、防災行政論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
佐々木 晶二
 一般財団法人土地総合研究所専務理事。1982年東京大学法学部卒業、同年建設省(現国土交通省)入省。兵庫県まちづくり復興担当部長、まちづくり推進課長、内閣府官房審議官(防災担当、2013年災害対策基本法改正等担当)などを経て、2017年国土交通省国土交通政策研究所長で退官。2019年から現職。2019年から中央大学総合政策学部兼任講師も務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
岡本 正
 銀座パートナーズ法律事務所パートナー弁護士・岩手大学地域防災研究センター客員教授。2001年慶應義塾大学法学部法律学科卒業、2003年弁護士登録(第一東京弁護士会)。2009年から2011年まで内閣府行政刷新会議事務局上席政策調査員。2011年から2017年まで文部科学省原子力損害賠償紛争解決センター総括主任調査官。2012年に「災害復興法学」を創設し、慶應義塾大学等で講座を持つ。2013年度から2016年度に中央大学大学院公共政策研究科客員教授も務めた。2017年に新潟大学大学院現代文化社会研究科にて博士(法学)を取得(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 憲法を生きて   破られた戦力放棄と議会民主主義   4-6
2 読物としての新憲法   6-11
3 私家版憲法読本   12-22
4 これからだ日本国憲法を読もう   22-35
5 エッセイの題材   35-42
6 いちばん偉いのはどれか   42-45
7 憲法の三原理   46-50
8 軍隊は国民を守ってくれない   52-66
9 世界の真実と中村哲さんのこと   66-87
10 あんな時代に戻りたいのか   87-97
11 絶対平和とはなにか   97-107
12 自分にとって大切な友を、けっして裏切ってはならない   107-116
13 二つの憲法   大日本帝国憲法と日本国憲法   117-213
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