感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 30 在庫数 16 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

あまえんぼフンガくん (おひさまのほん)

著者名 国松エリカ/作
出版者 小学館
出版年月 2004.10
請求記号 エ/19605/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0235449840じどう図書児童書研究 在庫 
2 鶴舞0235953718じどう図書じどう開架 在庫 
3 西2131666311じどう図書じどう開架 貸出中 
4 熱田2232241840じどう図書じどう開架 在庫 
5 2331769154じどう図書じどう開架 在庫 
6 2332250469じどう図書じどう開架 在庫 
7 2432271860じどう図書じどう開架 貸出中 
8 2432564793じどう図書じどう開架 貸出中 
9 2631934656じどう図書じどう開架 在庫 
10 2732257122じどう図書じどう開架 貸出中 
11 千種2831808064じどう図書じどう開架 貸出中 
12 瑞穂2931726125じどう図書じどう開架 貸出中 
13 瑞穂2932521715じどう図書じどう開架 貸出中 
14 中川3032153789じどう図書じどう開架 貸出中 
15 中川3032462255じどう図書じどう開架 在庫 
16 守山3132382965じどう図書じどう開架 貸出中 
17 3232132872じどう図書じどう開架 貸出中 
18 3232217467じどう図書じどう開架 貸出中 
19 名東3331695993じどう図書じどう開架 在庫 
20 天白3432400699じどう図書書庫 在庫 
21 山田4130818869じどう図書じどう開架 在庫 
22 南陽4230946768じどう図書じどう開架 在庫 
23 4331440869じどう図書じどう開架 貸出中 
24 富田4431360439じどう図書じどう開架 貸出中 
25 志段味4530299579じどう図書じどう開架 在庫 
26 志段味4530856691じどう図書じどう開架 在庫 
27 徳重4630563874じどう図書書庫 在庫 
28 徳重4639181132じどう図書書庫 在庫 
29 徳重4630464834じどう図書じどう開架 貸出中 
30 徳重4630546945じどう図書じどう開架 在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

インカ

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 エ/19605/
書名 あまえんぼフンガくん (おひさまのほん)
著者名 国松エリカ/作
出版者 小学館
出版年月 2004.10
ページ数 1冊
大きさ 27cm
シリーズ名 おひさまのほん
ISBN 4-09-727447-3
分類
書誌種別 じどう図書
タイトルコード 1009914042563

要旨 帝国滅亡直後の旧インカ領を兵士として広く歩いた著者(一五二一頃‐五四)は、四部からなる浩瀚な記録『インカ記』を執筆。本書はその第二部にあたり、各地の首長や住民たちから自ら集めた口述資料をもとに、この大帝国の驚異の文明と人間ドラマを活写する。
目次 インカが知られる以前の状態について、この国のインディオが語るところ、および、丘のうえに砦があり、彼らがそこから出ては互いに戦ったことについて
これらの原住民たちが、ティシビラコチャについて述べていること、またある者たちは、ひとりの使徒がこの地方を通ったと信じていること、およびカチャにある神殿と、そこで起こったこと、などについて
パカレク・タンプで何人かの男女が突然に出現し、そこから出てのちにおこなったことがらについての言い伝え
ふたりのきょうだいが、タンプ・キルに滞在していたとき、洞穴に押しこめた者が、羽毛の翼をつけてあらわれるのを見たこと。そしてその者が、大クスコ市を建設するためにおもむけ、と彼らに言ったので、タンプ・キルから出発したこと
マンコ・カパックは、きょうだいたちが石と化したのを見てから、とある盆地に来り、そこにいくつかの部族を見出した。そして、彼の手で、インカ帝国全土の首都である、財宝ゆたかな古き都クスコが創設され、築かれた
本書においては、著者が、歴代の王についての叙述から離れ、それら王たちのおこなった政治、彼らの間におこなわれた慣習などについて述べたいと思った理由について記す
王が王国の房飾りをつけたあとで、その女きょうだいのコヤと結婚したこと。コヤとは王妃のこと。また、王が多くの女を持つことを許されていたこと。ただし、女たちの中で、そのコヤだけが正妻であり、もっとも重きをおかれていたこと
インカ人の間の習いとして、勇敢であり、王国をひろめ、その他、記憶するに価することをなしたインカについては、歌や塑像にその思い出をのこしたこと。また、優柔不断で臆病な者については、そのような配慮をしないよう命令されていたこと〔ほか〕


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。