感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 7 在庫数 2 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

美味しいと懐かしい (随筆集あなたの暮らしを教えてください)

著者名 暮しの手帖編集部/編
出版者 暮しの手帖社
出版年月 2023.5
請求記号 9146/11804/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238250443一般和書1階開架 在庫 
2 西2132651445一般和書一般開架 貸出中 
3 2632528861一般和書一般開架 貸出中 
4 瑞穂2932651801一般和書一般開架 貸出中 
5 3232600019一般和書一般開架 貸出中 
6 4331611287一般和書一般開架 貸出中 
7 徳重4630866624一般和書一般開架 在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 エ/13216/
書名 おっきょちゃんとかっぱ (こどものとも傑作集)
著者名 長谷川摂子/文   降矢奈々/絵
出版者 福音館書店
出版年月 1997.8
ページ数 31p
大きさ 27cm
シリーズ名 こどものとも傑作集
シリーズ巻次 112
ISBN 4-8340-1464-9
ISBN 978-4-8340-1464-8
分類
書誌種別 じどう図書
タイトルコード 1009710032554
司書のおすすめ おっきょちゃんは河童に誘われて、川の中のお祭りに行きました。水の中に住んでいる河童たちの生活にすっかり慣れたおっきょちゃんでしたが…。日本情緒あふれる、季節感たっぷりの不思議な話。『100さつのえほんたち』より

要旨 暮しの手帖セレクション。忘れえぬ味の思い出。
目次 柿の葉鮨礼讃(中島京子)
わきまえ事(辰巳芳子)
最後のカレー(酒井順子)
文章の食遍歴(ホルトハウス房子)
きんぴら(小川糸)
漬物は幸せのバロメーター(植松黎)
ほとびる(平松洋子)
ふたつの朝市(石紀美子)
家族と料理(渡辺有子)
透き通るような野山のエッセンスを(梨木香歩)
人々の心をつなぐクスクス(にむらじゅんこ)
美味しいと懐かしい(横川潤)
家事一年生(川本三郎)
日本の山の味(田部井淳子)
紅葉の瓶詰め(塩野米松)
飯わん雑感(日野明子)
母なる味噌汁(松岡正剛)
指と果物(小川洋子)
ツイッターとわたし(平野レミ)
お一人さんの先駆者―気侭な森茉莉さん(小島千加子)
食事の原点(森枝卓士)
草野球弁当をつくった(小泉武夫)
ひとりレシピ(阿川佐和子)
幸せは、勝手口から訪れる。(細川亜衣)
食と幸せ(野村友里)
びっくり水(出久根達郎)
パリふうの食卓(青柳いづみこ)
料理事始め(植島啓司)
森羅サラダと魔女ドレッシング(桐島洋子)
レモンづくし(森まゆみ)
マダイの干物(嵐山光三郎)
世界で一番旨い鰻(青山潤)
梅酒(佐々涼子)
赤ちゃん療法(いしいしんじ)
ヘネちゃんとナポちゃん(立川談春)
台所天国(村田喜代子)
おめでたい人間(小池真理子)
餅とストーブ(大貫妙子)
緑、赤、白色のメニュー(斎藤由香)
わっと煮立ったら(皆川博子)
水まんま(池上冬樹)
お弁当に詰められたもの(髙橋秀実)
子離れのすすめ(佐川光晴)
思い出と食べ物(伊藤たかみ)
余ると、嬉しい(内田洋子)
砂漠のお茶(田原牧)
大きなキッチンカウンター(鳥居啓子)
たにし亭(川上弘美)
朝の静けさの中で(伊達公子)
セツビガ オトリマス(工藤ノリコ)
芋煮会(太田和彦)
古本にはさまれた置き土産とパリ時間(上野万梨子)
ダジャレの始末(後藤繁榮)
お〜い、ぬか太郎(紺野美沙子)
アカラジェの歴史(旦敬介)
白湯にすがる(沢野ひとし)
雨上がりの御馳走(佐藤真理恵)
「うちのコーヒー」の味(旦部幸博)
ファストフード論争(竹下隆一郎)
堂々巡りの食卓事情(春香)
新幹線だけの美味(ツレヅレハナコ)
梅の妊娠(植本一子)
おせち、やりますか?(竹花いち子)
厚岸の牡蛎とSNS(瀧波ユカリ)
食・触・職(樋口恵子)
サイダーのつづき。(伊藤理佐)
んめとごだげ、け(くどうれいん)
飯菜の味について(町田康)
牛のしっぽと人生の喜び(津島佑子)


内容細目表:

1 柿の葉鮨礼讃   12-14
中島京子/著
2 わきまえ事   15-17
辰巳芳子/著
3 最後のカレー   18-20
酒井順子/著
4 文章の食遍歴   21-23
ホルトハウス房子/著
5 きんぴら   24-26
小川糸/著
6 漬物は幸せのバロメーター   27-29
植松黎/著
7 ほとびる   30-32
平松洋子/著
8 ふたつの朝市   33-35
石紀美子/著
9 家族と料理   36-38
渡辺有子/著
10 透き通るような野山のエッセンスを   39-41
梨木香歩/著
11 人々の心をつなぐクスクス   42-44
にむらじゅんこ/著
12 美味しいと懐かしい   45-47
横川潤/著
13 家事一年生   48-50
川本三郎/著
14 日本の山の味   51-53
田部井淳子/著
15 紅葉の瓶詰め   54-56
塩野米松/著
16 飯わん雑感   57-59
日野明子/著
17 母なる味噌汁   60-62
松岡正剛/著
18 指と果物   63-65
小川洋子/著
19 ツイッターとわたし   66-68
平野レミ/著
20 お一人さんの先駆者   気儘な森茉莉さん   69-71
小島千加子/著
21 食事の原点   72-74
森枝卓士/著
22 草野球弁当をつくった   75-77
小泉武夫/著
23 ひとりレシピ   78-80
阿川佐和子/著
24 幸せは、勝手口から訪れる。   81-83
細川亜衣/著
25 食と幸せ   84-86
野村友里/著
26 びっくり水   87-89
出久根達郎/著
27 パリふうの食卓   90-92
青柳いづみこ/著
28 料理事始め   93-95
植島啓司/著
29 森羅サラダと魔女ドレッシング   96-98
桐島洋子/著
30 レモンづくし   99-101
森まゆみ/著
31 マダイの干物   102-104
嵐山光三郎/著
32 世界で一番旨い鰻   105-107
青山潤/著
33 梅酒   108-110
佐々涼子/著
34 赤ちゃん療法   111-113
いしいしんじ/著
35 ヘネちゃんとナポちゃん   114-116
立川談春/著
36 台所天国   117-119
村田喜代子/著
37 おめでたい人間   120-122
小池真理子/著
38 餅とストーブ   123-125
大貫妙子/著
39 緑、赤、白色のメニュー   126-128
斎藤由香/著
40 わっと煮立ったら   129-131
皆川博子/著
41 水まんま   132-134
池上冬樹/著
42 お弁当に詰められたもの   135-137
高橋秀実/著
43 子離れのすすめ   138-140
佐川光晴/著
44 思い出と食べ物   141-143
伊藤たかみ/著
45 余ると、嬉しい   144-146
内田洋子/著
46 砂漠のお茶   147-149
田原牧/著
47 大きなキッチンカウンター   150-152
鳥居啓子/著
48 たにし亭   153-155
川上弘美/著
49 朝の静けさの中で   156-158
伊達公子/著
50 セツビガオトリマス   159-161
工藤ノリコ/著
51 芋煮会   162-164
太田和彦/著
52 古本にはさまれた置き土産とパリ時間   165-167
上野万梨子/著
53 ダジャレの始末   168-170
後藤繁榮/著
54 お〜い、ぬか太郎   171-173
紺野美沙子/著
55 アカラジェの歴史   174-176
旦敬介/著
56 白湯にすがる   177-179
沢野ひとし/著
57 雨上がりの御馳走   180-182
佐藤真理恵/著
58 「うちのコーヒー」の味   183-185
旦部幸博/著
59 ファストフード論争   186-188
竹下隆一郎/著
60 堂々巡りの食卓事情   189-191
春香/著
61 新幹線だけの美味   192-194
ツレヅレハナコ/著
62 梅の妊娠   195-197
植本一子/著
63 おせち、やりますか?   198-200
竹花いち子/著
64 厚岸の牡蠣とSNS   201-203
瀧波ユカリ/著
65 食・触・職   204-206
樋口恵子/著
66 サイダーのつづき。   207-209
伊藤理佐/著
67 んめとごだげ、け   210-212
くどうれいん/著
68 飯菜の味について   213-215
町田康/著
69 牛のしっぽと人生の喜び   216-218
津島佑子/著
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。