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書名

科学を語るとはどういうことか 科学者、哲学者にモノ申す  増補版

著者名 須藤靖/著 伊勢田哲治/著
出版者 河出書房新社
出版年月 2021.8
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書名 科学を語るとはどういうことか 科学者、哲学者にモノ申す  増補版
著者名 須藤靖/著   伊勢田哲治/著
出版者 河出書房新社
出版年月 2021.8
ページ数 1コンテンツ
一般注記 底本:増補版 2021年刊
分類 401
一般件名 科学哲学
書誌種別 電子図書
内容紹介 科学と哲学はどこですれ違うのか? 科学者ではない者が自然科学について語る「科学哲学」に関して、科学者・須藤靖が不満・疑問を率直に問いただし、哲学者・伊勢田哲治が真摯かつ精緻に応じていった対談集。新規対談を収録。
タイトルコード 1002310009818

要旨 二〇〇八年に著者は、日本各地の動物園・水族館にいる、動物と動物に関わるひとびとを訪ねる連載をスタートさせる。「動物園とは動物を収集・飼育・展示する施設である」この定義から導かれる、動物園の持つ原罪とは何か。動物園のメディアとしての特性は何か。動物を擬人化してもいいのか。飼育係は、どのように動物と関わるのか。共同通信の記者が全国をまわって考えた、動物園の過去、現在、そして未来。
目次 はじめに 生きものスルーから「生きもの大好き」へ
第1章 動物園へ行く(増井光子さんの拒否から始まった
連載をスタートする ほか)
第2章 動物園を知る(動物園とは何か
正当化するための「四つの役割」 ほか)
第3章 動物園で学ぶ(『かわいそうなぞう』の虚構と真実
カリスマとノンカリスマ ほか)
第4章 動物園で考える(アニマルウェルフェアとは何か
ウェルフェアの傘を広げたい ほか)
著者情報 佐々木 央
 1956年、青森県生まれ。共同通信社記者。立教大学社会学部兼任講師。早稲田大学法学部卒、1982年入社。2008年より、「生きもの大好き」の連載をスタート。以降、動物園・水族館の取材を続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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