蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
熱田 | 2232042073 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 2 |
中村 | 2532412422 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 3 |
港 | 2631680374 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 4 |
北 | 2731871899 | じどう図書 | じどう開架 | 伝記 | | 貸出中 |
| 5 |
北 | 2732199902 | じどう図書 | じどう開架 | 伝記 | | 貸出中 |
| 6 |
北 | 2732230830 | じどう図書 | じどう開架 | 伝記 | | 貸出中 |
| 7 |
瑞穂 | 2932059005 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 8 |
中川 | 3032134847 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 9 |
中川 | 3032518932 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 10 |
守山 | 3132470166 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 11 |
緑 | 3232544985 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 12 |
山田 | 4130908835 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 13 |
志段味 | 4530858580 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 14 |
徳重 | 4630153585 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
289/01666/ |
| 書名 |
織田信長 (コミック版日本の歴史) |
| 著者名 |
加来耕三/企画・構成・監修
すぎたとおる/原作
早川大介/作画
|
| 出版者 |
ポプラ社
|
| 出版年月 |
2007.11 |
| ページ数 |
118p |
| 大きさ |
22cm |
| シリーズ名 |
コミック版日本の歴史 |
| シリーズ巻次 |
1 |
| シリーズ名 |
戦国人物伝 |
| ISBN |
4-591-09790-0 |
| ISBN |
978-4-591-09790-8 |
| 分類 |
2891
|
| 個人件名 |
織田信長
|
| 書誌種別 |
じどう図書 |
| 内容注記 |
織田信長関連年表:p115〜118 文献:巻末 |
| タイトルコード |
1009917058551 |
| 要旨 |
自治体をはじめ、広く行政に求められているのは、なんだろうか。「住民や民間企業と一緒になって、地域や社会の活力を生み出し、さまざまな課題を解決していくこと」ではないだろうか。そのためには、従来の行政手法やスタイルを革新していかなければならない。「恐竜博物館」など、福井県観光営業部の取組みを紹介しながら、挑戦する行政の姿を描く。 |
| 目次 |
第1章 「行政がビジネスをする」ということ(行政の仕事?民間の仕事? 恐竜がビジネスで動き出す ミュージアム・マーケティング byコトラー) 第2章 行政ビジネスを理解する(公私混同? 行政ビジネスを「3D」で考える) 第3章 行政ビジネスを進める(行政が「営業」する 行政営業のスタイル 行政営業の商品づくり 行政と民間企業のコラボレーションの実践例) 第4章 行政ビジネスを創造する(NPMで広がる公共マーケット NPMマーケット誕生によるビジネスチャンス NPMマーケットの課題 ソーシャル/ビジネスと行政ビジネス 新しい公共) 第5章 行政ビジネスのこれから(行政ビジネス、ビフォー・アフター 苦肉の策 行政ビジネスを支える仕組みづくり) |
| 著者情報 |
稲継 裕昭 早稲田大学政治経済学術院教授。1983年京都大学法学部卒業。京都大学博士(法学)。大阪市職員、姫路獨協大学助教授、大阪市立大学大学院法学研究科教授等を経て現職。放送大学客員教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 山田 賢一 福井県観光営業部企画幹。1983年京都大学法学部卒業。総合政策部政策推進課長、観光営業部ブランド営業課長を経て現職。福井県の主要政策の一つである「ふくいブランド」プロジェクトに2005年から従事。特に、民間企業や大学との共同プロジェクトを推進。現在は、地域ブランド、観光誘客、ふるさと帰住を複合的に展開(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ