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書誌情報サマリ

書名

世界中の子どもの権利をまもる30の方法 だれひとり置き去りにしない!

著者名 国際子ども権利センター/編 甲斐田万智子/編 荒牧重人/監修
出版者 合同出版
出版年月 2019.10
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書名 世界中の子どもの権利をまもる30の方法 だれひとり置き去りにしない!
著者名 国際子ども権利センター/編   甲斐田万智子/編   荒牧重人/監修
出版者 合同出版
出版年月 2019.10
ページ数 175p
ISBN 978-4-7726-1403-0
分類 3694
一般件名 児童福祉   人権擁護
書誌種別 電子図書
内容紹介 人身売買、子ども兵士、LGBT…。子どもたちが直面する問題を解決する30の方法を示した、国際理解・権利学習の入門書。SDGs(持続可能な開発目標)を実践的に学べるヒントが満載。
書誌・年譜・年表 文献:p168〜173
タイトルコード 1002210090136

目次 序章 犯罪学における犯罪原因論の展開
第1部 理論編(コントロールモデルの学説史的展開その1
コントロールモデルの学説史的展開その2
セルフコントロール理論の論争点とその検討)
第2部 実証編(ネオ・セルフコントロール理論の検証:コア仮説
ネオ・セルフコントロール理論の検証:普遍性仮説
ネオ・セルフコントロール理論の説明力の社会的文脈による変化の検討)
第3部 評価・課題編(コントロールモデルから導かれる犯罪対策とその評価
日本の少年犯罪の最近の減少を犯罪学の観点から説明する―セルフコントロール理論を中心に
コントロールモデルと犯罪原因論の課題)
補論 ハーシが再定義したコントロール理論を極東で検証する
著者情報 上田 光明
 1973年京都府生まれ。博士(福祉社会学、京都府立大学)、修士(法学、京都大学)。大阪商業大学JGSS研究センターポストドクトラル研究員、九州大学キャリア支援センター特任准教授、同志社大学高等研究教育機構助教、龍谷大学ATA‐net研究センター博士研究員などを経て、現在、同志社大学高等研究院准教授。専門分野は犯罪原因論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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