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蔵書情報

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所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

用の美 日本編  柳宗悦コレクション  愛蔵版

著者名 日本民藝館/監修 藤森武/撮影
出版者 世界文化社
出版年月 2021.11
請求記号 750/00188/1


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237967393一般和書1階開架 在庫 

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書誌詳細

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請求記号 750/00188/1
書名 用の美 日本編  柳宗悦コレクション  愛蔵版
著者名 日本民藝館/監修   藤森武/撮影
出版者 世界文化社
出版年月 2021.11
ページ数 179p
大きさ 27cm
ISBN 978-4-418-21218-7
一般注記 2008年刊を改訂し、新規頁を加えて構成
分類 75087
一般件名 民芸-図集
個人件名 柳宗悦
書誌種別 一般和書
内容紹介 柳宗悦がその生涯をかけて蒐集した珠玉の名品を紹介。椀や盆などの漆器、丹波や伊万里といった陶磁器、ガラス器、美しい沖縄の着物、アイヌの切伏衣裳、木喰仏、大津絵など、日本の逸品を収録する。
書誌・年譜・年表 <年譜>柳宗悦:p176〜177
タイトルコード 1002110062598

要旨 ニューヨークの下町で生まれたキティ。幼くしてお母さんをうしなった子ネコは、キツネに殺されそうになったり、飢えとたたかったりしながら、自立した美しいネコに成長します。ネコと人間は、ほんとうの友だちになれる?ニューヨークの下町で、4回の人生をネコらしく生きたキティの物語。
目次 1章 一回目の人生(ニューヨークのうら通り
はじめての探検 ほか)
2章 二回目の人生(ペットショーの会場へ
ニューヨークの五番街 ほか)
3章 三回目の人生(黒い怪物のごう音
なつかしの故郷をめざす)
4章 四回目の人生(エレベーターボーイ
とりもどしたしあわせ)
ムササビ先生と読む「下町のネコ キティ」(スクリンパー小路って、どんなところ?
ネコがすきな場所ってあるの? ほか)
シートン小作品ライブラリー「黄金の髪の、草原の少女」
著者情報 シートン,アーネスト・トンプソン
 1860年8月14日、イギリスの港町サウス・シールズに生まれる。1866年に家族といっしょにカナダの開拓農場に移住。大自然とそこに生きる野生動物を愛し、ナチュラリストになる夢を育んでいった。その後、ロンドンやパリで絵の専門教育を受け、カナダにもどってから動物物語をつぎつぎに発表した。1946年10月23日、アメリカのニューメキシコ州、サンタフェの自宅で没す(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
今泉 吉晴
 1940年東京生まれ。動物学者。山梨と岩手の山林に山小屋を建て、渓流を眺め、植物の手入れをしながら、森にくらすモグラ、野ネズミ、リス、ムササビなどの小哺乳類の観察、研究をつづけている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 茨木のり子代表詩選   36-75
茨木のり子/著 井坂洋子/選 小池昌代/選
2 宇宙を超える重さと深さ   対談   76-92
井坂洋子/述 小池昌代/述
3 生活の形を変えなかった人   7-11
谷川俊太郎/述
4 低い濁声で歌った「愛の讃歌」   20-28
田中和雄/述
5 大好きだった伯母を思い出す   茨木のり子を朗読して   110-113
紺野美沙子/述
6 のり子さんのり子さん   2-6
工藤直子/著
7 茨木さんのこと   12-15
山之口泉/著
8 茨木さんの勇気   16-19
山根基世/著
9 伯母の食卓   29-35
宮崎治/著
10 私自身であれ   茨木のり子のメッセージ   98-102
後藤正治/著
11 金素雲の孫、茨木のり子をうたう   103-109
沢知恵/著
12 詩はひとり   114-117
石田千/著
13 人の暮らしの間にいる詩人   118-122
暁方ミセイ/著
14 素描   川崎洋論   148-154
茨木のり子/著
15 はてなマーク   工藤直子の詩   155-160
茨木のり子/著
16 推敲の成果   書評『山之口貘全集』全四巻   161-164
茨木のり子/著
17 国家はもう沢山!   93-97
茨木のり子/述 金子光晴/述
18 傷こそが真珠の核   123-147
茨木のり子/述 吉原幸子/述
19 民俗のことば   186-207
茨木のり子/述 木下順二/述
20 茨木のり子小論   165-167
川崎洋/著
21 茨木のり子の詩   『人名詩集』解説   168-173
大岡信/著
22 茨木のり子さんの詩   174-177
三好豊一郎/著
23 茨木のり子   178-185
北村太郎/著
24 茨木のり子の詩   208-219
長谷川宏/著
25 見えない足跡   茨木のり子の詩学   220-236
若松英輔/著
26 麦藁帽子にトマトを入れて   237-249
姜信子/著
27 どこかに美しい人と人との力はないか   五十六年後、茨木のり子を/から考える   250-261
河津聖恵/著
28 茨木のり子と金子光晴   262-271
野村喜和夫/著
29 茨木のり子の全人性   272-283
細見和之/著
30 茨木のり子未刊行書評・時評集   増補   284-315
茨木のり子/著
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