蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
たんじょうびだねちびかばくん (かばくんとちびかばくん)
|
| 著者名 |
ひろかわさえこ/さく・え
|
| 出版者 |
あかね書房
|
| 出版年月 |
1999.11 |
| 請求記号 |
エ/15417/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238289169 | 一般和書 | 1階開架 | | | 在庫 |
| 2 |
西 | 2132670833 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 3 |
中村 | 2532403926 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 4 |
港 | 2632554792 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 5 |
瑞穂 | 2932631639 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 6 |
中川 | 3032514329 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 7 |
天白 | 3432534059 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 8 |
富田 | 4431523481 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
// |
| 書名 |
へんしんまめまめ |
| 著者名 |
土田義晴/脚本・絵
|
| 出版者 |
童心社
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| 出版年月 |
2017.11 |
| ページ数 |
1組(12枚) |
| 大きさ |
27×39cm |
| ISBN |
978-4-494-09267-3 |
| 分類 |
カ
|
| 書誌種別 |
かみしばい |
| タイトルコード |
3001730002342 |
| 要旨 |
かつて、この国には国境線観光があった。樺太/サハリン、旧名サガレン。何度も国境線が引き直された境界の島だ。大日本帝国時代には、陸の国境線を観に、北原白秋や林芙美子らも訪れた。また、宮沢賢治は妹トシが死んだ翌年、その魂を求めてサガレンを訪れ、名詩を残す。何が彼らを惹きつけたのか?賢治の行程を辿りつつ、近現代史の縮図をゆく。文学、歴史、鉄道、作家の業。全てを盛り込んだ新たな紀行作品! |
| 目次 |
第1部 寝台急行、北へ(歴史の地層の上を走る 林芙美子の樺太 ツンドラ饅頭とロシアパン 国境を越えた恋人たち 北緯五〇度線の向こう 廃線探索と鉱山王 ニブフの口琴に揺られて) 第2部 「賢治の樺太」をゆく(「ヒロヒト岬」から廃工場へ 賢治が乗った泊栄線 「青森挽歌」の謎 移動する文学 大日本帝国、最果ての駅へ オホーツクの浜辺で チェーホフのサハリン、賢治の樺太 白鳥湖の謎 光の中を走る汽車 すきとおったサガレンの夏) |
| 著者情報 |
梯 久美子 ノンフィクション作家。1961(昭和36)年、熊本県生まれ。北海道大学文学部卒業後、編集者を経て文筆業に。『散るぞ悲しき 硫黄島総指揮官・栗林忠道』(新潮社・のち新潮文庫)で2006(平成18)年に大宅壮一ノンフィクション賞を受賞。同書は米、英、仏、伊など世界8か国で翻訳出版されている。16(平成28)年に刊行された『狂うひと「死の棘」の妻・島尾ミホ』(新潮社、のち新潮文庫)は翌年、読売文学賞、芸術選奨文部科学大臣賞、講談社ノンフィクション賞の3賞を受賞した(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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