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書誌情報サマリ
| 書名 |
新型コロナとワクチンわたしたちは正しかったのか
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| 著者名 |
峰宗太郎/著
山中浩之/著
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| 出版者 |
日経BP
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| 出版年月 |
2021.12 |
| 請求記号 |
4938/00371/ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
4938/00371/ |
| 書名 |
新型コロナとワクチンわたしたちは正しかったのか |
| 著者名 |
峰宗太郎/著
山中浩之/著
|
| 出版者 |
日経BP
|
| 出版年月 |
2021.12 |
| ページ数 |
294p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-296-11000-1 |
| 分類 |
49387
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| 一般件名 |
新型コロナウイルス感染症
ワクチン
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
情報に、そして個々の場面での意思決定に、どう向き合っていくか。新型コロナウイルスと、それによる感染症の危機がひとたび収まったいま、この2年間を振り返り、やってきたことが正しかったのかどうかを見定める。 |
| タイトルコード |
1002110074308 |
| 著者情報 |
鈴木 力衛 1911‐73年。1936年東大仏文科卒。1937‐39年日仏交換学生としてパリ大学に学ぶ。帰朝後、アテネ・フランセ講師をへて、1950年学習院大学教授。この間、東大、慶大、早大、明大等の講師を歴任。モリエールを中心とするフランス文学・演劇についての著・訳書多数。1958年岸田演劇賞受賞。本書の訳業により第6回(1969年度)日本翻訳文化賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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