蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
心をそだてる松谷みよ子の日本の神話 決定版
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| 著者名 |
松谷みよ子/[著]
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| 出版者 |
講談社
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| 出版年月 |
2010.10 |
| 請求記号 |
913/18655/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
西 | 2119639116 | 一般和書 | 書庫 | | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
エ/35670/ |
| 書名 |
みどりいろのつりがね |
| 著者名 |
オトフリート・プロイスラー/作
ヘルベルト・ホルツィング/絵
武本佳奈絵/訳
|
| 出版者 |
好学社
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| 出版年月 |
2023.11 |
| ページ数 |
1冊(ページ付なし) |
| 大きさ |
30cm |
| ISBN |
978-4-7690-2285-5 |
| 原書名 |
原タイトル:Die Glocke von grünem Erz |
| 分類 |
エ
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| 書誌種別 |
じどう図書 |
| 内容紹介 |
村人のイワンの畑から出てきた緑色のつりがね。その美しい鐘の音は、人々に希望を与える魔法の力が宿っているようでした。噂をききつけたロシアの皇帝はむりやり鐘を奪おうとしますが…。 |
| タイトルコード |
1002310060659 |
| 要旨 |
動物は、言葉を話せないし、人間みたいに複雑なことを考えられません。だから、「動物は、よくできた機械である」という説をとなえた人がいました。あなたは、この意見に賛成ですか?反対ですか?動物っていったいナニモノ?―。 |
| 目次 |
1 深く考えるということ。 2 動物の体に人間の魂? 3 動物は話すのか? 4 動物は痛みを感じるか? 5 人間は動物に、「よいこと、悪いこと」の区別をもとめることができるのか? |
| 著者情報 |
フォントネ,エリザベット・ド 1934年生まれ。哲学者、エッセイスト。パリ第一大学で哲学を教える。現在、ホロコースト情報委員会の委員長をつとめる。医療健康倫理委員会のメンバーでもある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) カリアス,オーロール イラストレーター、作家。パリの美術学校エコール・エスティエンヌを卒業後、ブリュッセルの装飾美術高等研究所ラ・カンブルで舞台美術を学ぶ。2003年より新聞、雑誌、子どもの本の分野で活躍。しかけ絵本も製作している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 伏見 操 1970年生まれ。英語、フランス語の翻訳をしながら、東京都に暮らす(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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