蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報サマリ
| 書名 |
スペイン内戦と人間群像 戦場に赴いた知識人たちの光と影
|
| 著者名 |
川成洋/著
|
| 出版者 |
人間社
|
| 出版年月 |
2023.11 |
| 請求記号 |
236/00088/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238391171 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
236/00088/ |
| 書名 |
スペイン内戦と人間群像 戦場に赴いた知識人たちの光と影 |
| 並列書名 |
SPANISH CIVIL WAR AND HUMAN CROWDS |
| 著者名 |
川成洋/著
|
| 出版者 |
人間社
|
| 出版年月 |
2023.11 |
| ページ数 |
683p |
| 大きさ |
20cm |
| ISBN |
978-4-908627-99-6 |
| 分類 |
23607
|
| 一般件名 |
スペイン内乱(1936〜1939)
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
ガルシア・ロルカ、アーネスト・ヘミングウェイ、ジャック白井…。国際旅団義勇兵らが書き残した回想録・体験記などを中心にスペイン内戦を捉え、戦場に赴いたスペイン・イギリス・アメリカ・日本の知識人たちのドラマに迫る。 |
| タイトルコード |
1002310067246 |
| 要旨 |
動物は、言葉を話せないし、人間みたいに複雑なことを考えられません。だから、「動物は、よくできた機械である」という説をとなえた人がいました。あなたは、この意見に賛成ですか?反対ですか?動物っていったいナニモノ?―。 |
| 目次 |
1 深く考えるということ。 2 動物の体に人間の魂? 3 動物は話すのか? 4 動物は痛みを感じるか? 5 人間は動物に、「よいこと、悪いこと」の区別をもとめることができるのか? |
| 著者情報 |
フォントネ,エリザベット・ド 1934年生まれ。哲学者、エッセイスト。パリ第一大学で哲学を教える。現在、ホロコースト情報委員会の委員長をつとめる。医療健康倫理委員会のメンバーでもある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) カリアス,オーロール イラストレーター、作家。パリの美術学校エコール・エスティエンヌを卒業後、ブリュッセルの装飾美術高等研究所ラ・カンブルで舞台美術を学ぶ。2003年より新聞、雑誌、子どもの本の分野で活躍。しかけ絵本も製作している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 伏見 操 1970年生まれ。英語、フランス語の翻訳をしながら、東京都に暮らす(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ