蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報サマリ
| 書名 |
ありがとう…どういたしまして (スロボトキンの絵本)
|
| 著者名 |
ルイス・スロボトキン/さく
|
| 出版者 |
偕成社
|
| 出版年月 |
1969.12 |
| 請求記号 |
エ/00701/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0232481473 | じどう図書 | 児童書研究 | | 禁帯出 | 在庫 |
| 2 |
鶴舞 | 0236932919 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 3 |
西 | 2132561271 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 4 |
東 | 2432585202 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
エマニュエル・トッド マルクス・ガブリエル フランシス・フクヤマ メレディス・ウィテカー スティーブ・ロー …
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
エ/00701/ |
| 書名 |
ありがとう…どういたしまして (スロボトキンの絵本) |
| 著者名 |
ルイス・スロボトキン/さく
|
| 出版者 |
偕成社
|
| 出版年月 |
1969.12 |
| ページ数 |
31p |
| 大きさ |
23cm |
| シリーズ名 |
スロボトキンの絵本 |
| ISBN |
4-03-202040-X |
| 一般注記 |
訳:わたなべしげお |
| 分類 |
エ
|
| 書誌種別 |
じどう図書 |
| タイトルコード |
1009210129842 |
| 要旨 |
制御不能の暴力と、人間を凌駕し始めたテクノロジー。「暴走列車」に乗った人類の終着点はどこにあるのか?全世界で頻発する戦争により、歴史は“暗い過去”へと逆戻りしつつある。一方で、データを餌に肥え続けるAIは、飛躍的な進歩を遂げ、「ビッグテック」という新たな権力者と結託し、自由社会を脅かしている。人類中心で紡がれてきた「歴史」は、次のフェーズへ移行する―。それでもなお、われわれはまだ「歴史のかじ取り」ができるのだろうか?世界最高の知性が、人類の行き着く先を大胆に予測する。 |
| 目次 |
1 戦争、ニヒリズム、耐えがたい不平等を超えて(エマニュエル・トッド 現代世界は「ローマ帝国」の崩壊後に似ている フランシス・フクヤマ 「歴史の終わり」から35年後 デモクラシーの現在地) 2 「テクノロジー」は、世界をいかに変革するか?(スティーブ・ロー 技術という「暴走列車」の終着駅はどこか? メレディス・ウィテカー×安宅和人×手塚眞 鼎談 進化し続けるAIは、人類の「福音」か「黙示録」か) 3 支配者はだれか?私たちはどう生きるか?(マルクス・ガブリエル 戦争とテクノロジーの彼岸 「人間性」の哲学 岩間陽子×中島隆博 対談) |
| 著者情報 |
トッド,エマニュエル 歴史家、文化人類学者、人口学者。1951年フランス生まれ。家族制度や識字率、出生率に基づき現代政治や社会を分析し、ソ連崩壊、米国の金融危機、アラブの春、英国EU離脱などを予言(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) ガブリエル,マルクス 哲学者。1980年ドイツ生まれ。古代から現代にいたる西洋哲学の緻密な読解から「新しい実在論」を提唱し、注目を集めた。「哲学界のロックスター」の異名を持ち、伝統あるボン大学において史上最年少の29歳で正教授に就任した(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) フクヤマ,フランシス 政治学者。1952年アメリカ生まれ。1989年に発売した論文「歴史の終わり?」で、西側諸国の自由民主主義が、人間のイデオロギー的進化の終着点なのではないかとの見方を示した(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 介護地獄にならないように
2-6
-
毒蝮三太夫/著
-
2 介護の現実をタブーにしない
7-11
-
小山明子/著
-
3 そのことばのある世界
12-16
-
森川すいめい/著
-
4 介護政策の充実と優しいまなざし
17-21
-
沖藤典子/著
-
5 感情の臨界点
障害者介助や子育ての経験から
22-26
-
渡邉琢/著
-
6 何ひとつ無駄にはならない
27-31
-
小谷真理/著
-
7 障害者の介護と社会参加
32-36
-
木村英子/著
-
8 お金で解決してはいけないもの
介護支援制度と介護の理念
37-41
-
金滿里/著
-
9 高次脳機能障害に最良のリハビリは「病前の当たり前」への再挑戦
44-48
-
鈴木大介/著
-
10 医療現場からみた介護
高次脳機能障害をめぐって
49-52
-
山口研一郎/著
-
11 脳出血で倒れたこと
53-56
-
bay4k/著
-
12 介護保険制度における「医療行為」
57-60
-
山田真/著
-
13 私には恐怖がある
61-65
-
野田聖子/著
-
14 在宅人工呼吸療法の一端を担って、今になってわかってきたこと
66-69
-
川口有美子/著
-
15 体が動かなくなるほどその人らしくなる介護
70-74
-
村上靖彦/著
-
16 笑顔の法則
75-79
-
二ノ坂保喜/著
-
17 家族急減社会(ファミレス社会)を目前に
82-86
-
樋口恵子/著
-
18 高齢者支援が障害者運動から学んでほしいこと
87-90
-
熊谷晋一郎/著
-
19 みんな一度は障害者になってみるといいよ
91-95
-
今村登/著
-
20 制度が充実したことで失われたもの
96-99
-
渡辺一史/著
-
21 超福祉
街を媒体に混じり合い、持続可能な未来をつくる
100-104
-
須藤シンジ/著
-
22 被災家族と介護
105-109
-
山内明美/著
-
23 介護がコミュニティを拓く
110-113
-
西村ユミ/著
-
24 社会的孤立の先が刑務所という現実
114-118
-
山本譲司/著
-
25 老いのダイバーシティ
120-124
-
横森美奈子/著
-
26 人生をまたぐ介護
125-128
-
遙洋子/著
-
27 介護とは、家族の葛藤の釜に再度投げ込まれることだった
129-132
-
赤石千衣子/著
-
28 家庭が家庭であることを維持するために
133-137
-
梨木香歩/著
-
29 介護され上手
138-141
-
内田樹/著
-
30 教育と介護をめぐる「やり方」と「あり方」
142-146
-
川上康則/著
-
31 自律の手段としての依存
147-150
-
本田美和子/著
-
32 魔法と技術のあいだ
151-155
-
白石正明/著
-
33 『介護入門』と私
158-161
-
モブ・ノリオ/著
-
34 『アカシアの道』をめぐって
162-165
-
近藤ようこ/著
-
35 難しいと思うから難しくなるんだ
166-170
-
北原佐和子/著
-
36 真のプロの育成こそが認知症ケアには必要
171-175
-
関口祐加/著
-
37 亜由未の笑顔
176-179
-
坂川裕野/著
-
38 ケアをめぐる記憶や想起について
180-184
-
天田城介/著
-
39 思い出すことなど、介助その手前で
185-188
-
杉田俊介/著
-
40 介護の現場
言葉の限界と可能性
189-194
-
永田和宏/著
前のページへ