感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

哲学と人類 ソクラテスからカント、21世紀の思想家まで

著者名 岡本裕一朗/著
出版者 文藝春秋
出版年月 2021.1
請求記号 130/00134/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237872452一般和書1階開架 在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 130/00134/
書名 哲学と人類 ソクラテスからカント、21世紀の思想家まで
著者名 岡本裕一朗/著
出版者 文藝春秋
出版年月 2021.1
ページ数 303p
大きさ 21cm
ISBN 978-4-16-391325-4
分類 1302
一般件名 哲学-歴史   人類-歴史   技術-歴史
書誌種別 一般和書
内容紹介 なぜ21世紀の哲学者は「テクノロジー」について考えるのか。世界の哲学者はこれまで人間と技術について何を考え、哲学を展開してきたのか。古代から人新世まで、技術の哲学で「ホモ・サピエンスの終焉」を解き明かす。
書誌・年譜・年表 文献:p300〜303
タイトルコード 1002010085015

要旨 海の底でいのちをつなぐ、ユニークな深海生物たち(=鯨骨生物群集)の物語―。深海は、日の光が差さず、生きものが少なく、食べ物が少ないところです。ところがごくたまに、突然、上から巨大な食べ物のかたまりが降ってくる。それが、命を終えたクジラです。クジラの体は、長ければ100年にもわたって、そこに集うさまざまな生きものの命を支え続けるといいます。本作は、深海という厳しい世界にくらす生きものたちの、知られざる大宴会を描いた物語絵本です。
著者情報 江口 絵理
 児童書作家。著書に日本絵本賞を受賞した『ゆらゆらチンアナゴ』(ほるぷ出版)、ほか子ども向けの動物の本多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
かわさき しゅんいち
 生物画家、イラストレーター。2017年『うみがめぐり』(仮説社)で絵本作家デビュー。ギャラリーでの個展、ZINEの発行など精力的に活動。恐竜、絶滅した古生物、現生生物の中でも海の生きものを描くことが多い(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
藤原 義弘
 国立研究開発法人海洋研究開発機構(JAMSTEC)上席研究員。東京海洋大学大学院客員教授。海底に沈んだクジラが作り出す「鯨骨生物群集」をはじめ、深海に生きる生物たちのさまざまな関わり合いを解き明かす研究を続けている。深海生物の撮影をサイドワークとしている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。