蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238290605 | 一般和書 | 1階開架 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
9302/01137/ |
| 書名 |
アフター・アガサ・クリスティー 犯罪小説を書き継ぐ女性作家たち |
| 著者名 |
サリー・クライン/著
服部理佳/訳
|
| 出版者 |
左右社
|
| 出版年月 |
2023.7 |
| ページ数 |
341p |
| 大きさ |
20cm |
| ISBN |
978-4-86528-379-2 |
| 原書名 |
原タイトル:After Agatha |
| 分類 |
93027
|
| 一般件名 |
推理小説-歴史
英文学-作家
アメリカ文学-作家
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
暴力のリスクに晒されている女性たちが、犯罪小説を好んで読むのはなぜなのか? 1920年代のアガサ・クリスティーの登場から、現代に至るまでの、女流作家による犯罪小説の系譜を丁寧に辿り、女性と犯罪小説の関係を探る。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p331〜335 |
| タイトルコード |
1002310029022 |
| 目次 |
第一部(未刊の草稿) 亡者 第二部 第四部 |
| 著者情報 |
ミツキェーヴィチ,アダム 1798年12月24日、現ベラルーシ共和国西部、元リトアニア大公国のザオシェ(またはノヴォグルデク)に生まれ、ポーランド語で執筆した詩人、思想家。作品は広く西・南スラヴ世界で読まれ、ポーランド語・文化における例外的に強力なその影響は現代まで続いている。1819年ヴィルノ大学卒。1822年『バラードとロマンス』発表。1824年ロシア流刑。1832年以降パリに住み、1839年から一年間スイスのローザンヌ大学でラテン文学を講義、1840〜44年にはコレージュ・ド・フランスでスラヴ文学を講義した。クリミア戦争でロシアに抵抗するポーランド人軍団、ユダヤ人軍団を組織するうち、1855年イスタンブールで病死(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 関口 時正 東京生まれ。東京大学卒。ポーランド政府給費留学(ヤギェロン大学)。1992〜2013年、東京外国語大学でポーランド文化を教える。同大名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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1 祖霊祭 ヴィリニュス篇
第1部 未刊の草稿
9-51
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2 亡者
53-60
-
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3 祖霊祭 ヴィリニュス篇
第2部
61-112
-
-
4 祖霊祭 ヴィリニュス篇
第4部
113-223
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