蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
干し野菜百科 野菜66種の切り方・干し方・保存法 ムダなく・おいしく・使いきる82のかんたん料理レシピ 新装版
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| 著者名 |
濱田美里/著
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| 出版者 |
河出書房新社
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| 出版年月 |
2022.3 |
| 請求記号 |
596/12342/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238020846 | 一般和書 | 1階開架 | | | 在庫 |
| 2 |
熱田 | 2232470514 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 3 |
南 | 2332332499 | 一般和書 | 一般開架 | 暮らしの本 | | 貸出中 |
| 4 |
中村 | 2532339070 | 一般和書 | 一般開架 | 暮らしの本 | | 貸出中 |
| 5 |
千種 | 2832317578 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 6 |
守山 | 3132584271 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 7 |
緑 | 3232513154 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 8 |
名東 | 3332692171 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 9 |
山田 | 4130909981 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 10 |
徳重 | 4630767764 | 一般和書 | 一般開架 | 暮らしの本 | | 貸出中 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
596/12342/ |
| 書名 |
干し野菜百科 野菜66種の切り方・干し方・保存法 ムダなく・おいしく・使いきる82のかんたん料理レシピ 新装版 |
| 著者名 |
濱田美里/著
|
| 出版者 |
河出書房新社
|
| 出版年月 |
2022.3 |
| ページ数 |
119p |
| 大きさ |
25cm |
| ISBN |
978-4-309-28975-5 |
| 分類 |
59637
|
| 一般件名 |
料理-野菜
乾物
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
太陽の光をたくさん浴びてできる干し野菜は、甘みがグンとアップ! うまみもギュッと凝縮! 66種の野菜の切り方、干し方、保存方法、さらに干し野菜で作る簡単料理82レシピを紹介する。 |
| タイトルコード |
1002110100718 |
| 要旨 |
緑故と賄賂をフルに使い求職活動に奔走する若者、観劇・サロンに忙しい妻と酒代すらなく人生に幻滅する夫、結婚熱望者のための極秘マニュアル、妻を手なづける法―。庶民の生活に向けられた若いチェーホフの視線は、憤りとあきらめ、そのすき間にやどる小さな喜び、など人々の心の機微を鋭く捉える。「広告」「おとぎ話」などの本邦初訳を含めすべて新訳で贈る、ブラックユーモア溢れる50篇。 |
| 著者情報 |
チェーホフ,アントン・パーヴロヴィチ 1860‐1904。19世紀末から20世紀初めにかけて活躍したロシアの代表的作家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 松下 裕 1930年生まれ。早稲田大学ロシア文学科卒業(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 荒地
9-28
-
T.S.エリオット/著 佐藤亨/訳
-
2 エリオット,悲喜こもごも
35-37
-
中井晨/著
-
3 パンデミックの陰
41-63
-
田口哲也/著
-
4 軽やかなる変奏
『荒地』におけるパスティーシュの作法
65-80
-
山本勢津子/著
-
5 旅人よ,道なき道を歩め
「英雄の旅」としての『荒地』と「ヒューマニズム」
81-97
-
瀬古潤一/著
-
6 1922年秋,ケインズは『荒地』を朗読した
99-116
-
佐藤亨/著
-
7 「死者の埋葬」冒頭18行再読
119-135
-
山口均/著
-
8 『荒地』の音を聞く
137-152
-
太田純/著
-
9 『荒地』における“Shantih shantih shantih”
153-162
-
林依里子/著 ターマ・メブケ/著
-
10 砂漠に咲く花を求めて
植物からのアプローチ
163-181
-
鈴木綾子/著
-
11 スウィーニーはパルジファルか?
183-201
-
松本真治/著
-
12 <黄泉降り>の物語から<祈りのうた>へ
エリオット,パウンド,ジョイスの響き合い
205-223
-
池田栄一/著
-
13 前衛の誘惑
『荒地』の後衛性について
225-242
-
米澤光也/著
-
14 「神話的手法」がもたらしたもの
『ユリシーズ』を読むエリオット
243-259
-
小原俊文/著
-
15 冷戦下に広がる荒地
プリント・カルチャーと詩人の役割
263-276
-
出口菜摘/著
-
16 日本の戦後詩壇の出発とパウンド/エリオット
鮎川信夫「アメリカ」の射程
277-294
-
田口麻奈/著
-
17 スピードという現代美学と17世紀形而上詩
297-315
-
圓月勝博/著
-
18 「あなた」と「わたし」について語ること
霊媒の詩人としてのエリオット
317-334
-
井上和樹/著
-
19 エリオットの中のアンドロギュノス的なもの
335-353
-
佐伯惠子/著
-
20 パウンド,オルソン,エリオットの「天国」
357-378
-
平野順雄/著
-
21 『荒地』のテキストを万人に開く
379-397
-
齋藤純一/著
-
22 英国ヨーク,1999年から2000年,思い出すままに
399-409
-
進藤秀彦/著
-
23 『荒地』を荒地にするもの
ヨーロッパ退化論と優生思想
415-432
-
野谷啓二/著
-
24 作品一覧
詩と詩劇
445-448
-
平野順雄/作成
-
25 現代詩の古典としての『荒地』
449-452
-
佐藤亨/著
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