蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
※この書誌は予約できません。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237649397 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
キャサリン・サンダース サム・プリディ ケイティ・レノン 太田てるみ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
// |
| 書名 |
見えるもの見えないもの 翔の四季 春 |
| 著者名 |
斉藤洋/作
いとうあつき/絵
|
| 出版者 |
講談社
|
| 出版年月 |
2024.5 |
| ページ数 |
1コンテンツ |
| 一般注記 |
底本:2024年刊 |
| 分類 |
9136
|
| 書誌種別 |
電子図書 |
| 内容紹介 |
学校をしばらく休んだ杏の悩み。知里が告白してきた、自分のかわった「力」…。日常の小さな出来事が、翔を「見えるもの」と「見えないもの」に向き合わせ…。もの思う少年・翔をとりまく1年間を描いた「翔の四季」シリーズ。 |
| タイトルコード |
1002410032897 |
| 要旨 |
歴史研究者が料理に関わる史料を丹念にたどり、日本人と砂糖の出会いから、様々な料理に砂糖が利用され受容されていくさまを描き出す。 |
| 目次 |
序章 砂糖ことはじめ 第1章 わが国における砂糖の歴史(砂糖以前の甘味 奈良・平安時代の砂糖 中世の記録にみえる砂糖 ほか) 第2章 日本料理の基礎となった中世の茶懐石料理(本膳料理のはじまり 茶会記にみる中世の料理法 中世の御成・茶会記にみる食品 ほか) 第3章 江戸時代の砂糖(大量に運ばれた砂糖 土用と氷砂糖 国産の砂糖 ほか) |
| 著者情報 |
江後 迪子 山口女子短期大学食物科・実践女子大学家政学科卒、山口県立安下庄高校・同岩国高校教諭をへて実践女子大学大学院家政学研究科修了(家政学修士)。広島文教女子短期大学助教授・別府大学短期大学部教授をへて1995年退職後フリーで活動(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ