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所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

おれがあいつであいつがおれで (角川つばさ文庫)

著者名 山中恒/作 杉基イクラ/絵
出版者 KADOKAWA
出版年月 2013.10
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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0210936365一般和書2階開架人文・社会在庫 

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書誌詳細

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書名 おれがあいつであいつがおれで (角川つばさ文庫)
著者名 山中恒/作   杉基イクラ/絵
出版者 KADOKAWA
出版年月 2013.10
ページ数 1コンテンツ
シリーズ名 角川つばさ文庫
一般注記 底本:角川書店 平成25年刊
分類 9136
書誌種別 電子図書
内容紹介 お地蔵さまの前でぶつかった日から、中身が入れかわってしまった一夫と一美。しかたなく、一夫は女子の、一美は男子の生活を始めたけれど、これがもう大変。しかも一美のボーイフレンドが家にくることになって…。
タイトルコード 1002210015814

要旨 20世紀の傑作『失われた時を求めて』の醍醐味を、舞台となった街の魅力と絡めながら紹介。近代の文化や風俗と現代の空気をみごとに融合し、人を惹きつけてやまないパリの魔力をプルーストの眼で解き明かす。
目次
オートゥイユ、パッシー
モンソー平原
シャン=ゼリゼ
フォーブール=サン=トノレ
グラン・ブルヴァール
結論
著者情報 吉川 佳英子
 パリ第三大学文学科博士課程修了。博士(文学)。現在、京都造形芸術大学芸術学部准教授。専攻はフランス文学、フェミニズム文学、ジェンダー理論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
岩野 卓司
 パリ第四大学哲学科博士課程修了。博士(哲学)。現在、明治大学法学部教授。専攻は思想史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 母型論   5-209
2 中東の切迫   ニッポンの現在 6   213-215
3 中東湾岸戦争私論   理念の戦場はどこにあるのか   216-240
4 中東戦争と太平洋戦争   ニッポンの現在 8   241-244
5 「芸」としてみた中東戦争   245-251
6 良寛書字   無意識のアンフォルメル   252-264
7 濃密な圧力感を生命力とする映画   ベルイマン『牢獄』   265-268
8 はじめの高村光太郎   269-271
9 気球の夢   ニッポンの現在 7   272-274
10 二十世紀末の日本文化を考える   275-282
11 些事を読みとる   283
12 思想を初源と根底とから否定する   ニーチェ『偶像の黄昏/アンチクリスト』   284-294
13 泥酔の思い出   295-297
14 健康への関心   298-300
15 海老原博幸の死   ニッポンの現在 9   301-303
16 エロスに融ける良寛   瀬戸内寂聴『手毬』   304-309
17 情況への発言   <切実なもの>とは何か   310-343
18 鶴見さんのこと   344-345
19 上野公園の冬   ニッポンの現在 10   346-348
20 父の像   349-351
21 芸能人の話   ニッポンの現在 11   352-354
22 土井社会党の失点   ニッポンの現在 12   355-357
23 小川徹の死   358-360
24 衝撃の映像   ニッポンの現在 13   361-363
25 『海からの光』と出遇ったこと   364-367
26 こんどソ連で起こったこと   368-372
27 老齢ということ   ニッポンの現在 14   373-376
28 辰吉の試合と『愛される理由』   ニッポンの現在 15   377-380
29 中島みゆきという意味   381-384
30 修羅場を知った編集者   安原顯著『「編集者」の仕事』を読んで   385-388
31 ラフカディオ・ハーンとマルチニーク島   ニッポンの現在 16   389-392
32 軍国青年の五十年   393-396
33 ちいさな熊本論   ニッポンの現在 17   397-400
34 ビートたけしの映像   401-408
35 かわぐちかいじ『沈黙の艦隊』論。   411-420
36 黒澤明『夢』『八月の狂詩曲』など。   421-428
37 大川隆法『太陽の法』論。   429-436
38 Mr.ホーキング、出番です。   437-444
39 つげ義春『無能の人』その他。   445-450
40 『日本語の真相』って何?   451-457
41 『生死を超える』は面白い   458-465
42 『男流文学論』は女流ワイ談でしょう   466-472
43 上田紀行『スリランカの悪魔祓い』『トランスフォーメーション・ワークブック』   473-479
44 テレビ的事件   1 『原理講論』の世界   480-486
45 『国境の南、太陽の西』の眺め   487-492
46 テレビ的事件   2 象徴になった婚約   493-498
47 『磯野家の謎』東京サザエさん学会/編   499-505
48 大友克洋『AKIRA』1〜6   506-512
49 『マディソン郡の橋』はどうか   513-520
50 岩井克人『貨幣論』   521-528
51 太宰治を思う   531
52 対談を終わって   531-532
53 『試行』第七〇号後記   533-534
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