蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
吉本隆明全集 25 1987-1991
|
| 著者名 |
吉本隆明/著
|
| 出版者 |
晶文社
|
| 出版年月 |
2021.4 |
| 請求記号 |
081/00045/25 |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0131074270 | じどう図書 | 児童書研究 | | | 在庫 |
| 2 |
鶴舞 | 0232113233 | じどう図書 | 児童書研究 | | | 在庫 |
| 3 |
鶴舞 | 0235922713 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 4 |
熱田 | 2232518825 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 5 |
南 | 2331877080 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 6 |
南 | 2332250527 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 7 |
北 | 2731481160 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 8 |
瑞穂 | 2932205079 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 9 |
瑞穂 | 2932381581 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 10 |
中川 | 3030690451 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 11 |
緑 | 3232398002 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 12 |
名東 | 3332299597 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 13 |
天白 | 3432471641 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 14 |
山田 | 4139121646 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 15 |
楠 | 4339227862 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 16 |
富田 | 4431161118 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 17 |
志段味 | 4530743675 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
3612/00087/2 |
| 書名 |
社会構造とゼマンティク 2 (叢書・ウニベルシタス) |
| 著者名 |
ニクラス・ルーマン/[著]
馬場靖雄/訳
赤堀三郎/訳
|
| 出版者 |
法政大学出版局
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| 出版年月 |
2013.7 |
| ページ数 |
448,18p |
| 大きさ |
20cm |
| シリーズ名 |
叢書・ウニベルシタス |
| シリーズ巻次 |
962 |
| ISBN |
978-4-588-00962-4 |
| 原書名 |
Gesellschaftsstruktur und Semantik |
| 分類 |
361234
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
歴史的素材を取り上げ、社会システム論にもとづいて歴史社会学・知識社会学を再構築し、近代的ゼマンティク誕生の根源に迫る。2では、「教育科学における理論交替」「社会秩序はいかにして可能となるか」などを収録。 |
| タイトルコード |
1001310047373 |
| 要旨 |
世界再編が始まった!「食うか食われるか」の国際金融は「黒い武器」「黒いカネ」「黒い水」の3つで決まる!!2013年から一体、世界の「何」が変わったのか?グローバルに暗躍する“極道の男たち”の狙いを大開帳! |
| 目次 |
第1章 巻き起こる「イズム」から「実利」への大転換(「自国中心の世界再構築」を目指すアメリカ 2013年6月7日がターニングポイント ほか) 第2章 米中貿易戦争に操られるトランプ(80年代から中国は太平洋を狙っていた 誰が覇権を握るのか ほか) 第3章 再編される「乱」世界(米朝は「決裂」していない 地上に唯一残った「核開発」の楽園 ほか) 第4章 暴力プレート境界―日本(北方領土返還を巡るプーチン発言の真意 戦略原潜と海洋要塞化 ほか) |
| 著者情報 |
猫組長 元山口組系組長。評論家。1964年生まれ。兵庫県神戸市出身。大学中退後、不動産会社に入社し、その後、投資顧問会社へ移籍。バブルの波に乗って順調に稼ぐも、バブル崩壊で大きな借金を抱える。この時、債権者の1人であった山口組系組長を頼ったことでヤクザ人生が始まり、インサイダー取引などを経験。その後、石油取引を通じて国際金融の知識とスキルを得る。山口組分裂直前、「ツイッター組長」として情報を発信し続けたことで話題となった。現在は引退して評論、執筆活動などを行う。コメンテーターとしても活躍の場を広げている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 十七歳
5
-
-
2 甦るヴェイユ
9-141
-
-
3 未来の親鸞
145-267
-
-
4 情況への発言
さまざまな反応
271-293
-
-
5 写真術のはじまり
294-296
-
-
6 魔術師のうしろから
297-299
-
-
7 魔術師からおくれて
300-302
-
-
8 弔辞
菅谷規矩雄
303-304
-
-
9 つぶやきにのる俳句
305-306
-
-
10 小栗康平監督『死の棘』
307-311
-
-
11 戦時中の恋愛心理ドラマ
『暖流』について
312-314
-
-
12 月島の思い出
315-318
-
-
13 現在の東京
319-322
-
-
14 変容する都市空間
323-329
-
-
15 アメリカの勘違い
ニッポンの現在 1
330-332
-
-
16 動機なき親殺し
ニッポンの現在 2
333-335
-
-
17 世界転向論
336-350
-
-
18 病院のこと
351-353
-
-
19 国際連合平和協力法案と憲法第九条
ニッポンの現在 3
354-356
-
-
20 一九九〇年、巨人の椿事
ニッポンの現在 4
357-359
-
-
21 即位礼と大嘗祭の副産物
ニッポンの現在 5
360-362
-
-
22 三島由紀夫「檄」のあとさき
363-371
-
-
23 スティーヴン・ジェイ・グールド『ニワトリの歯』
375-380
-
-
24 磯田光一『永井荷風』
381-386
-
-
25 村上春樹『ダンス・ダンス・ダンス』
387-404
-
-
26 アラン・ブルーム『アメリカン・マインドの終焉』
405-410
-
-
27 中沢厚『石にやどるもの』
411-415
-
-
28 石川九楊『歎異抄-その二十の形象喩』
416-422
-
-
29 丸山健二『水の家族』
423-429
-
-
30 丸山静『熊野考』
430-435
-
-
31 鷲田清一『モードの迷宮』
436-440
-
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32 山本昌代『デンデラ野』
441-446
-
-
33 ジャン=ピエール・シャンジュー『ニューロン人間』
447-452
-
-
34 荒木経惟写真集『写真論』
453-461
-
-
35 ルネ・ジラール『邪な人々の昔の道』
462-467
-
-
36 齋藤慎爾『秋庭歌』
468-473
-
-
37 江藤淳『昭和の文人』
474-479
-
-
38 三島由紀夫評論全集
480-490
-
-
39 モーリス・メルロ=ポンティ『見えるものと見えないもの』
491-495
-
-
40 古井由吉『仮往生伝試文』
496-501
-
-
41 西郷信綱『古事記注釈』
502-506
-
-
42 前田英樹編・訳・著『沈黙するソシュール』
507-513
-
-
43 トロツキー自伝
514-519
-
-
44 ユルゲン・ハーバマス『近代の哲学的ディスクルス』
520-525
-
-
45 ジャック・デリダ『シボレート-パウル・ツェランのために』
526-532
-
-
46 H・S・サリヴァン『精神医学は対人関係論である』
533-538
-
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47 盛田隆二『ストリート・チルドレン』
539-544
-
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48 木山捷平『大陸の細道』
545-553
-
-
49 藤田博史『精神病の構造-シニフィアンの精神病理学』
554-558
-
-
50 昭和家庭史年表
559-564
-
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51 水村美苗『續明暗』
565-569
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52 飯島洋一『光のドラマトゥルギー-20世紀の建築』
570-574
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53 フェリックス・ガタリ『機械状無意識』
575-579
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54 牧野伸顕日記
580-584
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55 ダニエル・パウル・シュレーバー『ある神経病者の回想録』
585-590
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56 川端要壽『春日野清隆と昭和大相撲』序文
593-594
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57 まれな批評的存在
磯田光一
594
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58 稀有なつよい生活の意志力
永瀬清子
594-595
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59 吉本隆明語録
一九九〇年-夏-
595-602
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60 『天皇制の基層』あとがき
602-603
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61 習熟と持続
603-605
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62 対話について
605-612
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63 『吉本隆明「五つの対話」』あとがき
612-613
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64 『柳田国男論集成』あとがき
613
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65 『島尾敏雄』あとがき
613-614
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66 『試行』第六九号後記
615-616
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