感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 2 在庫数 2 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

クリスマスの起源

著者名 O.クルマン/著 土岐健治/訳 湯川郁子/訳
出版者 教文館
出版年月 1996.11
請求記号 N386-8/00439/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0232960500一般和書2階書庫 在庫 
2 西2130492651一般和書一般開架 在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 N386-8/00439/
書名 クリスマスの起源
著者名 O.クルマン/著   土岐健治/訳   湯川郁子/訳
出版者 教文館
出版年月 1996.11
ページ数 121p
大きさ 19cm
ISBN 4-7642-6006-9
原書名 Die Entstehung des Weihnachtsfestes und die Herkunft des Weihnachtsbaumes 原著改訂新版の翻訳
分類 3868
一般件名 クリスマス
書誌種別 一般和書
タイトルコード 1009610081929

要旨 生き抜くために大切なことは全部ここに書いてあります!思想家・武道家とヨーガ指導者が、人が人らしく生きるためにはどうあるべきかを本音で語った現代の身体論。
目次 第1章 人は空に浮かべるほど無限の可能性を持つ(合気道の懐の深さは肯定することにある
限界を作らない人が伸びる ほか)
第2章 歩行は人間性の根本を担う(生きていること自体が身体に悪い!?
老化する肉体を楽しむ ほか)
第3章 ヨーガも武道も自分を知るためにある(「けんかに強くなりますか?」
目を閉じて耳を澄ます時間は大切 ほか)
第4章 先行き不透明な時代を生き抜く胆力(「今を楽しむ」という必死の覚悟
自分の役割を全うする ほか)
第5章 「3.11」から13年経って(3.11以降の日本
新型コロナウイルスのパンデミック ほか)
著者情報 内田 樹
 1950年東京都生まれ。凱風館館長、神戸女学院大学名誉教授、芸術文化観光専門職大学客員教授。合気道凱風館師範(合気道七段)。東京大学文学部仏文科卒、東京都立大学人文科学研究科博士課程中退。専門は20世紀フランス文学・哲学、武道論、教育論。第六回小林秀雄賞(『私家版・ユダヤ文化論』)、2010年度新書大賞(『日本辺境論』)、第三回伊丹十三賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
成瀬 雅春
 ヨーガ行者。ヨーガ指導者。成瀬ヨーガグループ主宰。倍音声明協会会長。ハタ・ヨーガ(身体を動かすヨーガ)を中心に独自の修行を続け、1976年からヨーガの指導を開始。2001年、全インド密教協会から、「ヨーギーラージ」(ヨーガ行者の王)の称号を授与された。「アーカーシャ・ギリ」(虚空行者)の修行名で、毎年、標高4000メートルのヒマラヤで修行を続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 福祉における個と家族支援の今日的課題   2-12
畠中 宗一/著
2 福祉制度・社会資源の活用とケースマネジメント(更生保護)   13-17
中川 るみ/著
3 「2016年児童福祉法改正」と「児童の最善の利益」   18-22
新保 幸男/著
4 マルトリートメントと子育て支援   23-32
平岡 篤武/著
5 親の離婚・再婚を経験した子どもと家族の支援   33-41
野口 康彦/著
6 改革の中にある社会的養育から里親支援を考える   養育里親の実践から   42-50
坂口 伊都/著
7 児童養護施設における心理職の役割と家族支援   子どもが育つ場での心理的援助   51-61
田附 あえか/著 大塚 斉/著
8 「計画」と「実践」に対する3相システムの提案   精神疾患者への職業リハビリテーション支援事例から   62-71
牧 裕夫/著
9 発達障害者とその家族への支援の現状と課題   72-83
森野 百合子/著
10 アディクションのある人の家族の援助   84-94
森田 展彰/著
11 認知症と家族支援   95-104
樫村 正美/著
12 エンドオブライフ期における家族支援   105-113
三谷 聖也/著
13 高齢者臨床における支援者支援   114-122
小野寺 敦志/著
14 臨床心理士と保健師との連携による地域・家族支援   A自治体における地域精神保健活動から   123-131
鈴木 正貴/著
15 児童虐待(マルトリートメント)と脳科学   134-144
友田 明美/著
16 新たな家族支援のかたち   ヤングケアラーの実態と支援への展望   145-153
奥山 滋樹/著
17 システム論を再考する   156-164
狐塚 貴博/著 若島 孔文/著 長谷川 啓三/著
18 公認心理師と家族心理学   165-173
大熊 保彦/著
19 変化のシステム論   いのち、愛、家族   174-182
長谷川 啓三/著
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。