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書誌情報サマリ
| 書名 |
正戦と内戦 カール・シュミットの国際秩序思想
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| 著者名 |
大竹弘二/著
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| 出版者 |
以文社
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| 出版年月 |
2009.11 |
| 請求記号 |
311/00381/ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
311/00381/ |
| 書名 |
正戦と内戦 カール・シュミットの国際秩序思想 |
| 著者名 |
大竹弘二/著
|
| 出版者 |
以文社
|
| 出版年月 |
2009.11 |
| ページ数 |
482,41p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
978-4-7531-0271-6 |
| 一般注記 |
欧文タイトル:Gerechter Krieg und Bürgerkrieg:Carl Schmitts Theorie der internationalen Ordnung |
| 分類 |
311234
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| 個人件名 |
Schmitt,Carl
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容注記 |
文献:巻末p13〜41 |
| 内容紹介 |
グローバリゼーションと民主主義の行き詰まりの時代にシュミットはいかにして蘇り、その像を変えるのか? 20世紀政治哲学の巨人、カール・シュミットの最初期から晩年までの思想を網羅し、その挫折と可能性を導き出す。 |
| タイトルコード |
1000910064703 |
| 要旨 |
シュミット政治哲学の総体と詳細。 |
| 目次 |
序論 普遍主義、現実主義、広域秩序 第1章 規範、フィクション、概念の政治(一九一〇年〜一九三〇年代半ば) 第2章 国際連盟とヨーロッパ秩序(一九二三年〜一九三八年) 第3章 広域秩序構想(一九三九年〜一九四五年) 第4章 「歴史の終焉」と世界内戦(一九四五年〜一九七〇年) 第5章 パルチザンの時代(一九六〇年代) 第6章 権力の前室と合法的革命(一九四五年〜一九八〇年代半ば) |
| 著者情報 |
大竹 弘二 1974年生まれ。早稲田大学政治経済学部卒業。東京大学大学院総合文化研究科博士課程修了。現在、南山大学外国語学部准教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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