蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237642202 | 一般和書 | 2階開架 | 文学・芸術 | | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
989/00148/ |
| 書名 |
祖霊祭 ヴィリニュス篇 (ポーランド文学古典叢書) |
| 著者名 |
アダム・ミツキェーヴィチ/著
関口時正/訳
|
| 出版者 |
未知谷
|
| 出版年月 |
2018.11 |
| ページ数 |
229p |
| 大きさ |
20cm |
| シリーズ名 |
ポーランド文学古典叢書 |
| シリーズ巻次 |
8 |
| ISBN |
978-4-89642-708-0 |
| 原書名 |
原タイトル:Dziadyの抄訳 |
| 分類 |
98982
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容注記 |
内容:祖霊祭 ヴィリニュス篇 第1部 未刊の草稿 亡者 祖霊祭 ヴィリニュス篇 第2部 祖霊祭 ヴィリニュス篇 第4部 |
| 内容紹介 |
アダム・ミツキェーヴィチによる、全篇が韻文で書かれた戯曲「祖霊祭」のうち、第三部を除いた全テクストを翻訳し収録。「第一部(未刊の草稿)」「第二部」「第四部」と、第四部に連なる内容を含んだ「亡者」で構成。 |
| タイトルコード |
1001810063570 |
| 要旨 |
枢機卿の陰謀にあわや身の破滅かと思われた王妃の危機を、見事救ったダルタニャン。ほっとしたのも束の間、謎の妖女ミラディーが登場、あらたな冒険の幕が切って落とされる。ダルタニャン、そして三銃士の運命やいかに?義侠心に満ちた男たちが、フランス中を駆け巡る!恋と活劇に彩られた物語の佳境。 |
| 著者情報 |
デュマ,アレクサンドル (1802‐1870)。北フランス生まれ。ナポレオンに仕えた将軍である父と幼くして死別し、恵まれない幼少期をおくる。作家を志し、20歳でパリに上京。戯曲『アンリ3世とその宮廷』が成功をおさめ、19世紀フランスを代表する人気作家となる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 竹村 猛 1914(大正3)年生まれ。東京大学仏文科卒。台北帝国大学講師、台北経済専門学校教授、東北大学助教授、埼玉大学教授、中央大学教授を歴任。バルザック研究に生涯をささげる。87年没(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 祖霊祭 ヴィリニュス篇
第1部 未刊の草稿
9-51
-
-
2 亡者
53-60
-
-
3 祖霊祭 ヴィリニュス篇
第2部
61-112
-
-
4 祖霊祭 ヴィリニュス篇
第4部
113-223
-
前のページへ