蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0210941043 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
486/00410/ |
| 書名 |
昆虫博士入門 (全農教観察と発見シリーズ) |
| 著者名 |
山崎秀雄/著
大野正男/監修
|
| 出版者 |
全国農村教育協会
|
| 出版年月 |
2014.7 |
| ページ数 |
230p |
| 大きさ |
26cm |
| シリーズ名 |
全農教観察と発見シリーズ |
| ISBN |
978-4-88137-180-0 |
| 分類 |
486
|
| 一般件名 |
昆虫
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
生態写真を豊富に用い、昆虫の体の基本構造と形態のヒミツ、したたかな生き残り戦略について解説するとともに、3万種以上いる日本の既知種をグループに分けて形と生態を紹介する。昆虫観察のポイントや採集方法も掲載。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p224〜225 |
| タイトルコード |
1001410032606 |
| 要旨 |
大規模な社会調査から浮かび上がる各国の差異と共通点。経済の緊密なネットワーク化が進む東アジアを対象とした全国規模の調査EASS2006が、日本・韓国・中国・台湾の家族観の類似性と相違点を浮き彫りにする。 |
| 目次 |
EASS2006の概要(調査内容・調査方法 回答者の基本属性) 家族観(自分の幸福よりも、家族の幸福や利益を優先すべきだ 親の誇りとなるように、子どもは努力するべきだ 夫と妻の両方の親族が、妻の助けを必要としているときには、妻は夫の親族を優先して助けるべきだ あなたは一般に、三世代同居は望ましいことだと考えますか 長男が、多くの財産を相続するべきだ ほか) 出生・子ども観(子どもの数 一般に、家庭にとって理想的な子どもの数は何人だと思いますか もし、子どもを1人だけ持つとしたら、男の子を希望しますか、女の子を希望しますか 結婚しても、必ずしも子どもをもつ必要はない 家系の存続のためには、息子を少なくとも1人もつべきだ) 結婚観・離婚観(結婚している男性は、結婚していない男性より幸せだ 結婚している女性は、結婚していない女性より幸せだ 夫は、妻より年上であるべきだ 夫と妻の年齢差 結婚するつもりがなくても、男女が同棲するのはかまわない ほか) 配偶者選択・夫婦関係(あなたは配偶者の方とどのようなかたちで出会いましたか どなたがお相手を紹介したり、見合いの準備をしたりしましたか どこで配偶者の方と出会いましたか あなたが配偶者の方との結婚を決めた時、あなたの親の意見はどの程度影響しましたか 現在の結婚は、あなたにとって初めての結婚ですか ほか) 家族行動(あなたの家では、あなたを含めて家族一緒に夕食をとることがどのくらいありますか あなたの家では、あなたを含めて家族一緒にレジャー活動を行うことがどのくらいありますか 男性はもっと家事をするべきだ あなたは、どのくらいの頻度で家事をしていますか(既婚者) あなたは、どのくらいの頻度で家事をしていますか(未婚者)) 世代間援助(子どもの住居との距離 親の住居との距離 未婚の男性は、自分の親を経済的に支援すべきだ 未婚の女性は自分の親を経済的に支援すべきだ 結婚した男性は、自分の親を経済的に支援すべきだ ほか) |
内容細目表:
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1 わたしの本はすぐに終る
5-13
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2 現在はどこにあるか
17-216
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3 大西巨人『神聖喜劇』
219-224
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4 「距たり」を記述すること
色川武大『私の旧約聖書』
225-230
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5 「笑」はどこへ行った。
231-235
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6 おもろさうし
236-238
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7 おもろさうしとユーカラ
239-250
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8 隅田川昨今
251-253
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9 『遠野物語』の意味
254-279
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10 情況への発言
さまざまな死
280-298
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11 「書評」を書く難しさ
299-300
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12 長谷川慶太郎・鷲田小彌太『21世紀の世界をさぐる-マルクス主義を超えて』
301-303
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13 今西錦司
ただ一度の出会い
304-306
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14 バタイユの「悪」について
307-315
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15 幼児のころの沖縄のイメージ
316-318
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16 前登志夫の呪術性と野性
319-324
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17 井上光晴の声
325-327
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18 中上健次氏を悼む
328-329
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19 三木成夫について
330-336
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20 人にも読んでもらいたい、オーソドックスな十冊
思想書ベスト10
337-339
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21 思い出の本
340-341
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22 背景の記憶
342-348
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23 漱石の描いた理想の女性像
349-354
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24 わが読書
355-357
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25 清岡卓行の大連
358-360
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26 清水さんの社会学
361-367
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27 百人一首の遊び
368-371
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28 茂吉短歌の初期
『赤光』について
372-383
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29 イザイホーの象徴について
384-394
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30 私の実朝像
395-397
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31 卵をめぐる話
398-400
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32 桜について
401-403
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33 胎児という時期
404-410
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34 絶望的かつ楽天的な、日本の思想書
思想書(日本)ベスト50
411-421
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35 隅田川有情
422-424
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36 出口裕弘『夜の扉』
425-428
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37 吉本ばななをめぐって
429-444
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38 饗庭孝男『西行』
445-446
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39 わが古典
太宰治『黄金風景』
447-449
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40 斎藤茂吉の歌の調べ
450-461
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41 読むことの愉しみ
462-463
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42 二葉亭の文学
464-469
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43 東京に住む
470-471
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44 親鸞の十八願
472-476
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45 三木成夫さんについて
477-497
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46 平林一様
498-500
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47 おみくじ「兇」の一年
501-503
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48 作者の資質の根をあらわにした短篇
短篇小説ベスト3
504-506
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49 横溢する生命エネルギーとの交歓
岡本かの子『女体開顕』
507-516
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50 情況への発言
ひそかな経済工学
517-538
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51 社会風景論
541-580
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52 時代という現場
581-608
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53 慶祝三十周年
611
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54 基調講演「都市美の伝統と現在」コメント
611
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55 『鳩よ!』に寄せる言葉があれば
611-612
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56 わが生涯の愛読書
613-616
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57 '93単行本ベスト3
616-617
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58 孤独で華のある軌道を歩み、知識の生きるべき帯域を示す
清水幾太郎
618
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59 大西巨人『三位一体の神話』
618
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60 フォレスト・カーター『リトル・トリー』
618
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61 町沢静夫『天才の法則』
618-619
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62 選者の弁
619-621
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63 橋本一子さんの音、声、空気。
621-622
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64 二度きた北山修さん
622
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65 笠原さんのいちばん重要な思想
622
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66 『良寛』あとがき
623
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67 『見えだした社会の限界』あとがき
623-624
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68 『大情況論』あとがき
624-625
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69 『新・書物の解体学』あとがき
625-627
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70 『追悼私記』あとがき
627-629
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71 『時代の病理』はじめに
629-630
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72 『世界認識の臨界へ』あとがき
630-631
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73 『こころから言葉へ』まえがき
631
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74 『<非知>へ-<信>の構造「対話篇」』序
632-633
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75 『<非知>へ-<信>の構造「対話篇」』あとがき
633
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76 『試行』第七一、七二号後記
634-636
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