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書名

<城壁のない都市>の政治哲学 エピクロス主義研究

著者名 中金聡/著
出版者 晃洋書房
出版年月 2025.1
請求記号 311/01034/


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請求記号 311/01034/
書名 <城壁のない都市>の政治哲学 エピクロス主義研究
著者名 中金聡/著
出版者 晃洋書房
出版年月 2025.1
ページ数 7,441,29p
大きさ 22cm
ISBN 978-4-7710-3887-5
分類 3111
一般件名 政治哲学-歴史
個人件名 Epikouros
書誌種別 一般和書
内容紹介 政治とは無縁の快楽主義者エピクロスが、なぜ近代のラディカルな政治思想家たちに多大な影響を及ぼすことになったのか。エピクロスの哲学が「誤読」されて政治化する過程をテクストの詳細な分析から明らかにする。
書誌・年譜・年表 文献:巻末p9〜29
タイトルコード 1002410075910

要旨 今から2500年もの昔、薬として大切にされていた砂糖は、鎌倉時代にやっとお茶菓子として使われるようになったといいます。今では毎日の食生活に欠かせない砂糖も、その歴史や科学的なことはそれほど深く知られていないかもしれません。砂糖は、今も昔もサトウキビやテンサイといった植物の甘み成分をとり出してつくった自然食品です。砂糖の歴史や科学の知識を、この本から楽しく学びましょう。
目次 砂糖の甘さのひみつ
砂糖の原料
サトウキビから砂糖ができるまで
テンサイから砂糖ができるまで
砂糖の種類
砂糖づくりはいつから始まったか
サトウキビ栽培の広がり
テンサイ糖の発見
砂糖の日本への伝来
砂糖は日本でどのように広まったか
世界で砂糖はどれだけ生産されているか
料理で大事な働きをする砂糖
実験1 温度による変化をみてみよう
実験2 砂糖と塩をくらべてみよう
わたしたちの体と砂糖
砂糖についてのQ&A
毎日のくらしと砂糖


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