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書誌情報サマリ

書名

2030年の東京 (祥伝社新書)

著者名 河合雅司/[著] 牧野知弘/[著]
出版者 祥伝社
出版年月 2022.3
請求記号 334/00220/


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請求記号 334/00220/
書名 2030年の東京 (祥伝社新書)
著者名 河合雅司/[著]   牧野知弘/[著]
出版者 祥伝社
出版年月 2022.3
ページ数 184p
大きさ 18cm
シリーズ名 祥伝社新書
シリーズ巻次 652
ISBN 978-4-396-11652-1
分類 3343136
一般件名 日本-人口   東京都   少子化
書誌種別 一般和書
内容紹介 終身雇用の崩壊、オフィス需要の激減、手術の半年待ち、買い物難民の急増、貧困高齢者の激増…。2030年の東京の「仕事」「家族」「街、住まい」「暮らし」「老後」を予測し、厳しい未来にどう対処するかを示す。
タイトルコード 1002110098741

要旨 言語資料は「言語史」そのものではない。現実世界における“もの”としての個別・具体的な言語資料を、まずその時代の文化史・社会史・政治史のなかに位置づけて読み解き、抽象的な言語システムおよび言語史に落とし込んでいく。本書では、そのような知恵や作法を「インタフェース」と名付け、新たな“言語史観”で日本語を捉える。
目次 第1章 日本語史のインタフェースとは何か
第2章 言語資料のインタフェース
第3章 日本語書記の史的展開
第4章 新たなことばが生まれる場
第5章 ことばとことばの出会うところ
第6章 言語変化のなかに生きる人々
第7章 役割語と日本語史
著者情報 金水 敏
 大阪大学大学院文学研究科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
乾 善彦
 関西大学文学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
渋谷 勝己
 大阪大学大学院文学研究科准教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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