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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0235954161 | 一般和書 | 2階書庫 | | 禁帯出 | 在庫 |
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| 要旨 |
今村昌平、浦山桐郎、実相寺昭雄、種村季弘、小川徹…、狂気と才気にあふれた映画人、文化人との友情、喧嘩、別れを描く。 |
| 目次 |
第1部 往時茫々(イマヘイの律儀 『幕末太陽傳』の謎 創造社と浦山桐郎 ほか) 第2部 青春放浪記(青春放浪記 滑稽なる色情家) 第3部 そして誰もいなくなった(土着と漂泊と そして誰もいなくなった 裏目読みのころ ほか) |
| 著者情報 |
石堂 淑朗 昭和7年、広島県生まれ。東京大学文学部卒業後、松竹に入社。シナリオ執筆、助監督を務めた後、独立。日本映画学校校長、近畿大学教授を歴任。現在、脚本家、評論家。大島渚氏とともに『太陽の墓場』で第十二回シナリオ賞受賞。映画『黒い雨』で日本アカデミー賞脚本賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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