蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
ママレード・ボーイ 2 (りぼんマスコットコミックス)
|
| 著者名 |
吉住渉/著
|
| 出版者 |
集英社
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| 出版年月 |
1993.06 |
| 請求記号 |
C/01393/2 |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
東 | 2431895164 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
21/00729/2 |
| 書名 |
日本の歴史 2 (小学館版学習まんが) 律令国家への道 |
| 並列書名 |
The Educational Comic Of Japanese History |
| 出版者 |
小学館
|
| 出版年月 |
2022.12 |
| ページ数 |
224p |
| 大きさ |
21cm |
| シリーズ名 |
小学館版学習まんが |
| 巻書名 |
律令国家への道 |
| ISBN |
978-4-09-298402-8 |
| 分類 |
2101
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| 一般件名 |
日本-歴史
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| 書誌種別 |
じどう図書 |
| 内容紹介 |
歴史教科書の山川出版社の編集協力を得て誕生した学習まんが。常に文明化を繰り返しながら独自に動いてきた日本の歴史の流れがわかる。2は、飛鳥時代を収録。知識を深める記事ページも充実。 |
| 書誌・年譜・年表 |
「つながる」重要年表:p222〜223 |
| タイトルコード |
1002210064808 |
| 要旨 |
徳川四天王・榊原家、軍団の旗印は「無」。情の篤さ、「高田枡」にみる精緻さに、多くの文人墨客が集い、地場産業は栄え、学の気風は継承される。 |
| 目次 |
第1章 高田藩の創設―家康の六男松平忠輝、高田城を築き城下を開き、高田藩の歴史が始まる。(高田藩創設期の様相 高田城の創建) 第2章 北信越の拠点としての高田藩―高田藩は北信越の拠点にあったとはいえ、藩主の交替はたび重なった。(親藩による藩政 譜代大名在番時代 譜代大名榊原時代 幕末激動期の高田藩) 第3章 高田藩の産業開発―米作りを軸に水田開発に努め、酒造りや伝統の技が今に引き継がれる。(苦難に耐えての領国開発 米作りを軸にした開発 家内工業の台頭とその消長 地下の資源に期待をかけて) 第4章 教育文化を愛し義を重んず―学問を重んじ礼節を尊ぶ気風が長年培われ、時代を拓く人材が育った。(高田藩の教育・学問 有為の人材を育成した人と私塾 医業・医事諸事情 武士の情けと意地 松尾芭蕉・十返舎一九の来越) 第5章 高田城下の構造と生活風土―雪国の城下町高田、港町直江津の面影を色濃く残し郷愁を誘う。(城下町としての高田 家中と町人町 今町湊) |
| 著者情報 |
村山 和夫 昭和4(1929)年新潟県上越市(高田)生まれ。県内公立学校、教育行政職を経て、上越市史編纂委員、同専門委員を務め、「上越市史」および近隣の町村の「町村史」編纂に従事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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