蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0236516217 | 一般和書 | 2階開架 | 文学・芸術 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
952/00053/ |
| 書名 |
ヒロシマ・モナムール |
| 著者名 |
マルグリット・デュラス/著
工藤庸子/訳
|
| 出版者 |
河出書房新社
|
| 出版年月 |
2014.10 |
| ページ数 |
222p |
| 大きさ |
20cm |
| ISBN |
978-4-309-20662-2 |
| 原書名 |
原タイトル:Hiroshima mon amour |
| 分類 |
9527
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
一方には破局に向かう人類の歴史、他方には匿名の男女の恋の冒険(アバンチュール)…。名画「二十四時間の情事」の母胎となったテクストの新訳。今読む意味を問う尖鋭な訳者ノートも収録する。 |
| タイトルコード |
1001410058488 |
| 要旨 |
徳川四天王・榊原家、軍団の旗印は「無」。情の篤さ、「高田枡」にみる精緻さに、多くの文人墨客が集い、地場産業は栄え、学の気風は継承される。 |
| 目次 |
第1章 高田藩の創設―家康の六男松平忠輝、高田城を築き城下を開き、高田藩の歴史が始まる。(高田藩創設期の様相 高田城の創建) 第2章 北信越の拠点としての高田藩―高田藩は北信越の拠点にあったとはいえ、藩主の交替はたび重なった。(親藩による藩政 譜代大名在番時代 譜代大名榊原時代 幕末激動期の高田藩) 第3章 高田藩の産業開発―米作りを軸に水田開発に努め、酒造りや伝統の技が今に引き継がれる。(苦難に耐えての領国開発 米作りを軸にした開発 家内工業の台頭とその消長 地下の資源に期待をかけて) 第4章 教育文化を愛し義を重んず―学問を重んじ礼節を尊ぶ気風が長年培われ、時代を拓く人材が育った。(高田藩の教育・学問 有為の人材を育成した人と私塾 医業・医事諸事情 武士の情けと意地 松尾芭蕉・十返舎一九の来越) 第5章 高田城下の構造と生活風土―雪国の城下町高田、港町直江津の面影を色濃く残し郷愁を誘う。(城下町としての高田 家中と町人町 今町湊) |
| 著者情報 |
村山 和夫 昭和4(1929)年新潟県上越市(高田)生まれ。県内公立学校、教育行政職を経て、上越市史編纂委員、同専門委員を務め、「上越市史」および近隣の町村の「町村史」編纂に従事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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