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書誌情報サマリ

書名

古典ラテン語辞典 改訂増補版

著者名 國原吉之助/著
出版者 大学書林
出版年月 2016.12
請求記号 892/00025/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0210878476一般和書2階開架文学・参考禁帯出在庫 

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書誌詳細

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請求記号 892/00025/
書名 古典ラテン語辞典 改訂増補版
著者名 國原吉之助/著
出版者 大学書林
出版年月 2016.12
ページ数 4,962p
大きさ 22cm
ISBN 978-4-475-00169-4
分類 8923
一般件名 ラテン語-辞典
書誌種別 一般和書
内容紹介 古ラテン語期と古典ラテン語期の作家や作品から採集した語彙を収録。意義分類に留意し、口語体日本語による適切な訳語を配する。附録には、「字母と発音」「名詞の格変化」なども掲載。
タイトルコード 1001610089245

要旨 徳川四天王・榊原家、軍団の旗印は「無」。情の篤さ、「高田枡」にみる精緻さに、多くの文人墨客が集い、地場産業は栄え、学の気風は継承される。
目次 第1章 高田藩の創設―家康の六男松平忠輝、高田城を築き城下を開き、高田藩の歴史が始まる。(高田藩創設期の様相
高田城の創建)
第2章 北信越の拠点としての高田藩―高田藩は北信越の拠点にあったとはいえ、藩主の交替はたび重なった。(親藩による藩政
譜代大名在番時代
譜代大名榊原時代
幕末激動期の高田藩)
第3章 高田藩の産業開発―米作りを軸に水田開発に努め、酒造りや伝統の技が今に引き継がれる。(苦難に耐えての領国開発
米作りを軸にした開発
家内工業の台頭とその消長
地下の資源に期待をかけて)
第4章 教育文化を愛し義を重んず―学問を重んじ礼節を尊ぶ気風が長年培われ、時代を拓く人材が育った。(高田藩の教育・学問
有為の人材を育成した人と私塾
医業・医事諸事情
武士の情けと意地
松尾芭蕉・十返舎一九の来越)
第5章 高田城下の構造と生活風土―雪国の城下町高田、港町直江津の面影を色濃く残し郷愁を誘う。(城下町としての高田
家中と町人町
今町湊)
著者情報 村山 和夫
 昭和4(1929)年新潟県上越市(高田)生まれ。県内公立学校、教育行政職を経て、上越市史編纂委員、同専門委員を務め、「上越市史」および近隣の町村の「町村史」編纂に従事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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