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書誌情報サマリ

書名

明鏡国語辞典 第2版

著者名 北原保雄/編
出版者 大修館書店
出版年月 2010.12
請求記号 8131/00034/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0236341517一般和書2階書庫 禁帯出在庫 
2 中村2532111966一般和書一般開架 禁帯出在庫 

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書誌詳細

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請求記号 8131/00034/
書名 明鏡国語辞典 第2版
著者名 北原保雄/編
出版者 大修館書店
出版年月 2010.12
ページ数 1937p
大きさ 18cm
ISBN 978-4-469-02117-2
分類 8131
一般件名 日本語-辞典
書誌種別 一般和書
内容紹介 基本的な現代語を中心に、コンピューター関連用語や経済用語、俗語等も含め、現代日本の言語生活に必要な約7万項目を収録。新語やことわざ成句を中心に約4000項目を増補するほか敬語に関する項目の解説を一新した第2版。
タイトルコード 1001010074600

要旨 私たちは、現在の酸素濃度が不変であると思いなしがちだ。しかし、地球が誕生して以来、酸素濃度が一定であったことはなかった。高酸素の時代に爆発的に繁栄した動物も、低酸素の時代に一匹残らず消えていく。こうして生物は進化と絶滅をくりかえしながら、いまの人類へつながっていく―。くりかえされた生物の進化爆発と絶滅を一望にする6億年の酸素濃度グラフ―ゲオカーブサーフですべてが解き明かされる。
目次 第1章 哺乳類の呼吸とボディ・プラン
第2章 地質年代における酸素濃度の変化
第3章 カンブリア紀大爆発はなぜ起こったのか
第4章 オルドビス紀―カンブリア紀爆発の第二幕
第5章 シルル紀=デボン紀―酸素量の急上昇が陸上進出を可能にした
第6章 石炭紀=ペルム紀初期―高酸素濃度・火事・巨大生物
第7章 ペルム紀絶滅と内温性の進化
第8章 三畳紀爆発
第9章 ジュラ紀―低酸素世界における恐竜の覇権
第10章 白亜紀絶滅と大型哺乳類の台頭
第11章 酸素の未来を危ぶむべきか?
著者情報 ウォード,ピーター・D.
 アメリカ・ワシントン大学の古生物学、地球・宇宙科学教授。恐竜が滅んだ白亜紀=第三紀(K/T)境界絶滅など、地質年代における生物の絶滅を専門としており、多くのポピュラーサイエンス番組でもコメントをしている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
垂水 雄二
 1942年大阪府生まれ。京都大学大学院理学研究科博士課程修了。出版社勤務を経て1999年よりフリージャーナリスト(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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