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書誌情報サマリ
| 書名 |
可愛い黒い幽霊 宮沢賢治怪異小品集 電子書籍版 (平凡社ライブラリー)
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| 著者名 |
宮沢賢治/著
東雅夫/編
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| 出版者 |
平凡社
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| 出版年月 |
2023.2 |
| 請求記号 |
// |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238483408 | 一般和書 | 2階開架 | 文学・芸術 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
// |
| 書名 |
可愛い黒い幽霊 宮沢賢治怪異小品集 電子書籍版 (平凡社ライブラリー) |
| 著者名 |
宮沢賢治/著
東雅夫/編
|
| 出版者 |
平凡社
|
| 出版年月 |
2023.2 |
| ページ数 |
1コンテンツ |
| シリーズ名 |
平凡社ライブラリー |
| シリーズ巻次 |
814 |
| 一般注記 |
底本:2021年刊 |
| 分類 |
91868
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| 書誌種別 |
電子図書 |
| 内容紹介 |
空をかける人の眼には見えない二疋の雪狼。山男は小さな箱のようなものに変えられ、種山ケ原の尾根はいつしか消えた-。宮沢賢治の“常識”を覆す、幻視と恐怖と強迫観念に満ちた、文豪小品シリーズ第3弾。 |
| タイトルコード |
1002410048652 |
| 要旨 |
私たちは、現在の酸素濃度が不変であると思いなしがちだ。しかし、地球が誕生して以来、酸素濃度が一定であったことはなかった。高酸素の時代に爆発的に繁栄した動物も、低酸素の時代に一匹残らず消えていく。こうして生物は進化と絶滅をくりかえしながら、いまの人類へつながっていく―。くりかえされた生物の進化爆発と絶滅を一望にする6億年の酸素濃度グラフ―ゲオカーブサーフですべてが解き明かされる。 |
| 目次 |
第1章 哺乳類の呼吸とボディ・プラン 第2章 地質年代における酸素濃度の変化 第3章 カンブリア紀大爆発はなぜ起こったのか 第4章 オルドビス紀―カンブリア紀爆発の第二幕 第5章 シルル紀=デボン紀―酸素量の急上昇が陸上進出を可能にした 第6章 石炭紀=ペルム紀初期―高酸素濃度・火事・巨大生物 第7章 ペルム紀絶滅と内温性の進化 第8章 三畳紀爆発 第9章 ジュラ紀―低酸素世界における恐竜の覇権 第10章 白亜紀絶滅と大型哺乳類の台頭 第11章 酸素の未来を危ぶむべきか? |
| 著者情報 |
ウォード,ピーター・D. アメリカ・ワシントン大学の古生物学、地球・宇宙科学教授。恐竜が滅んだ白亜紀=第三紀(K/T)境界絶滅など、地質年代における生物の絶滅を専門としており、多くのポピュラーサイエンス番組でもコメントをしている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 垂水 雄二 1942年大阪府生まれ。京都大学大学院理学研究科博士課程修了。出版社勤務を経て1999年よりフリージャーナリスト(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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