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蔵書情報

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所蔵数 8 在庫数 4 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

ナゾトキ・ハンター ヒマラヤを守る猿の王 (角川まんが超科学シリーズ)

著者名 タダタダ/ストーリー ソーラーチーム/まんが [スペンサー倫亜/訳]
出版者 KADOKAWA
出版年月 2023.2
請求記号 //


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237562517じどう図書じどう開架ていがく年貸出中 
2 西2132646239じどう図書じどう開架ていがく年在庫 
3 2432804389じどう図書じどう開架ていがく年貸出中 
4 中村2532363526じどう図書じどう開架ていがく年在庫 
5 名東3332731367じどう図書じどう開架ていがく年在庫 
6 名東3332733959じどう図書じどう開架ていがく年貸出中 
7 天白3432466146じどう図書じどう開架ていがく年貸出中 
8 徳重4630719856じどう図書じどう開架 在庫 

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古生物学 進化論 地史学 酸素

書誌詳細

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請求記号 3191/01310/
書名 冷戦後の日本外交 (新潮選書)
著者名 高村正彦/著   兼原信克/著   川島真/著
出版者 新潮社
出版年月 2024.6
ページ数 203p
大きさ 20cm
シリーズ名 新潮選書
ISBN 978-4-10-603912-6
分類 3191
一般件名 日本-対外関係-歴史
個人件名 高村正彦
書誌種別 一般和書
内容紹介 外交の失敗は一国を滅ぼす-。冷戦後の日本外交に大きな足跡を残した政治家・高村正彦。自衛隊の海外派遣から、強大化する中国との関係、アジアの民主化、集団的自衛権の一部容認まで、危機の時代の外交の舞台裏を語る。
書誌・年譜・年表 本書関連年表:p202〜203
タイトルコード 1002410024073

要旨 私たちは、現在の酸素濃度が不変であると思いなしがちだ。しかし、地球が誕生して以来、酸素濃度が一定であったことはなかった。高酸素の時代に爆発的に繁栄した動物も、低酸素の時代に一匹残らず消えていく。こうして生物は進化と絶滅をくりかえしながら、いまの人類へつながっていく―。くりかえされた生物の進化爆発と絶滅を一望にする6億年の酸素濃度グラフ―ゲオカーブサーフですべてが解き明かされる。
目次 第1章 哺乳類の呼吸とボディ・プラン
第2章 地質年代における酸素濃度の変化
第3章 カンブリア紀大爆発はなぜ起こったのか
第4章 オルドビス紀―カンブリア紀爆発の第二幕
第5章 シルル紀=デボン紀―酸素量の急上昇が陸上進出を可能にした
第6章 石炭紀=ペルム紀初期―高酸素濃度・火事・巨大生物
第7章 ペルム紀絶滅と内温性の進化
第8章 三畳紀爆発
第9章 ジュラ紀―低酸素世界における恐竜の覇権
第10章 白亜紀絶滅と大型哺乳類の台頭
第11章 酸素の未来を危ぶむべきか?
著者情報 ウォード,ピーター・D.
 アメリカ・ワシントン大学の古生物学、地球・宇宙科学教授。恐竜が滅んだ白亜紀=第三紀(K/T)境界絶滅など、地質年代における生物の絶滅を専門としており、多くのポピュラーサイエンス番組でもコメントをしている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
垂水 雄二
 1942年大阪府生まれ。京都大学大学院理学研究科博士課程修了。出版社勤務を経て1999年よりフリージャーナリスト(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

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