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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
// |
| 書名 |
ピエールとジャン |
| 著者名 |
モーパッサン/[著]
杉捷夫/訳
|
| 出版者 |
グーテンベルク21
|
| 出版年月 |
2023.3 |
| ページ数 |
1コンテンツ |
| 原書名 |
原タイトル:Pierre et Jean |
| 分類 |
9536
|
| 書誌種別 |
電子図書 |
| 内容紹介 |
医者のピエールと弁護士のジャンは仲のよい兄弟だが、たがいに嫉妬を感じていた。ある日、ジャンに思いがけない遺産が舞い込む。それをきっかけにピエールは、弟は誰の子なのか、深い疑惑にとらわれ…。 |
| タイトルコード |
1002310048752 |
| 要旨 |
私たちは、現在の酸素濃度が不変であると思いなしがちだ。しかし、地球が誕生して以来、酸素濃度が一定であったことはなかった。高酸素の時代に爆発的に繁栄した動物も、低酸素の時代に一匹残らず消えていく。こうして生物は進化と絶滅をくりかえしながら、いまの人類へつながっていく―。くりかえされた生物の進化爆発と絶滅を一望にする6億年の酸素濃度グラフ―ゲオカーブサーフですべてが解き明かされる。 |
| 目次 |
第1章 哺乳類の呼吸とボディ・プラン 第2章 地質年代における酸素濃度の変化 第3章 カンブリア紀大爆発はなぜ起こったのか 第4章 オルドビス紀―カンブリア紀爆発の第二幕 第5章 シルル紀=デボン紀―酸素量の急上昇が陸上進出を可能にした 第6章 石炭紀=ペルム紀初期―高酸素濃度・火事・巨大生物 第7章 ペルム紀絶滅と内温性の進化 第8章 三畳紀爆発 第9章 ジュラ紀―低酸素世界における恐竜の覇権 第10章 白亜紀絶滅と大型哺乳類の台頭 第11章 酸素の未来を危ぶむべきか? |
| 著者情報 |
ウォード,ピーター・D. アメリカ・ワシントン大学の古生物学、地球・宇宙科学教授。恐竜が滅んだ白亜紀=第三紀(K/T)境界絶滅など、地質年代における生物の絶滅を専門としており、多くのポピュラーサイエンス番組でもコメントをしている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 垂水 雄二 1942年大阪府生まれ。京都大学大学院理学研究科博士課程修了。出版社勤務を経て1999年よりフリージャーナリスト(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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