蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
高校ダンス部のチームビルディング NHK「勝敗を越えた夏2020〜ドキュメント日本高校ダンス部選手権〜」 (星海社新書)
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| 著者名 |
中西朋/著
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| 出版者 |
星海社
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| 出版年月 |
2020.12 |
| 請求記号 |
799/00116/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237882121 | 一般和書 | 1階開架 | ティーンズ | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
799/00116/ |
| 書名 |
高校ダンス部のチームビルディング NHK「勝敗を越えた夏2020〜ドキュメント日本高校ダンス部選手権〜」 (星海社新書) |
| 著者名 |
中西朋/著
|
| 出版者 |
星海社
|
| 出版年月 |
2020.12 |
| ページ数 |
268p |
| 大きさ |
18cm |
| シリーズ名 |
星海社新書 |
| シリーズ巻次 |
172 |
| ISBN |
978-4-06-521663-7 |
| 分類 |
799
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| 一般件名 |
ダンス
クラブ活動
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
予期せぬ疫病禍において、ダンス部の高校生たちはどのように行動したのか。その軌跡を辿り、未来のチーム像に迫る。NHK BS1「勝敗を越えた夏2020〜ドキュメント日本高校ダンス部選手権〜」をもとに書籍化。 |
| タイトルコード |
1002010081015 |
| 要旨 |
ナチスドイツのユダヤ人大虐殺の責任者と目されたアドルフ・アイヒマン。本書は、その息子クラウスにあてた哲学者の公開書簡である。今日、世界中が最大の成果と効率をめざし、人々は経済活動に駆り立てられている。世界がひとつの「機械」になるとき、人間は機械の「部品」となり、良心の欠如は宿命だろう。かつてアイヒマンは、「自分は職務を忠実に果たしただけだ」と言った。はたしてわれわれにアイヒマン的世界から脱け出すチャンスはあるのだろうか?だれもが「アイヒマン」になりうる不透明な時代に輝きを放つ、生涯をかけた思索。 |
| 目次 |
クラウス・アイヒマンへの公開書簡(二度の喪失 もっと多くの喪失 尊敬がないところには哀悼も生まれない 人を尊敬する者のみが尊敬を受けることができる 怪物的なもの 暗い世界 地獄のような法則 ほか) クラウス・アイヒマンへの第二の書簡(無関心に反対する) |
| 著者情報 |
アンダース,ギュンター 1902年、ブレスラウ(現・ポーランドのブロツワフ)で生まれる。「他者」を暗示するアンダースはペンネームで、本名はシュテルン。両親はともに著名な児童心理学者であった。フライブルク大学、マールブルク大学でフッサールとハイデガーに哲学を学ぶ。29年、ハンナ・アーレントと最初の結婚。33年のナチの政権獲得後にパリ、つづいて合衆国に亡命。ジャーナリスト、工場労働者として働く。50年、ヨーロッパに戻る。戦後は国際的反核運動の指導者となり、58年には来日した。オーストリア文化賞、ウィーン出版文化賞、アドルノ賞などを受賞。92年、ウィーンで死去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 岩淵 達治 1927年、東京生まれ。東京大学文学部独文科卒。学習院大学名誉教授、ミュンヘン大学名誉博士。ドイツ文学、演出家。湯浅芳子賞、日本翻訳文化賞、ドイツ連邦政府レッシング翻訳家賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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