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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0210672929 | 一般和書 | 2階書庫 | 大型本 | 禁帯出 | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
053/00008/1 |
| 書名 |
The Far East.New Series Vol.1 復刻版 July to December,1876 |
| 著者名 |
J.R.Black/[編]
加藤祐三/監修
|
| 出版者 |
雄松堂出版
|
| 出版年月 |
2007.05 |
| ページ数 |
152p |
| 大きさ |
31cm |
| 巻書名 |
July to December,1876 |
| ISBN |
4-8419-0444-1 |
| ISBN |
978-4-8419-0444-4 |
| 一般注記 |
本文は英語 原本所蔵:天理大学附属天理図書館 |
| 分類 |
053
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| タイトルコード |
1009917028412 |
| 要旨 |
心臓病や糖尿病などの成人病の原因は、生活習慣や遺伝だけではない。これまでの常識を根底から覆すバーカー説「成人病胎児期発症説」とは…。英国医学会環境疫学の権威が人類の未来に警鐘を鳴らす、現代人必読の書。 |
| 目次 |
第1部 成人病は胎児期に起こる(心臓病は生まれる前から始まっている 生涯変わらない体内システムは子宮のなかで形成される 胎児期・乳児期の環境が身体の構造を決定する 「小さく生んで大きく育てる」は間違っているのか 妊娠女性の食生活の重要性) 第2部 生まれてくる子どもに健康な人生を約束するために(バランスのとれた食事とは 女性の食生活の実態 子どもの成長のしかたと病気の関係 離乳と子どもの肥満 人生のベストスタートは胎内から) |
| 著者情報 |
バーカー,デイヴィッド 英国サウザンプトン大学医学部教授、英国医学研究者会議(MRC)環境疫学部門ディレクター。1980年代より「成人病胎児期発症説」を唱える(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 福岡 秀興 兵庫県出身。医学博士。東京大学大学院医学系研究科発達医科学助教授。米国内分泌学会・骨代謝学会正会員。日本内分泌学会代議員。産婦人科生殖内分泌学の視点より、妊娠中や思春期の女性の骨代謝の研究を行なっている。第6次、第7次日本人の栄養所要量の策定委員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 藤井 留美 翻訳家。上智大学外国語学部卒(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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