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書誌情報サマリ

書名

イラク戦争・日本の運命・小泉の運命

著者名 立花隆/著
出版者 講談社
出版年月 2004.06
請求記号 3121/00284/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞2131318392一般和書2階書庫 在庫 

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書誌詳細

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請求記号 3121/00284/
書名 イラク戦争・日本の運命・小泉の運命
著者名 立花隆/著
出版者 講談社
出版年月 2004.06
ページ数 363p
大きさ 19cm
ISBN 4-06-211158-6
分類 3121
一般件名 日本-政治・行政   イラク戦争(2003)
個人件名 小泉純一郎
書誌種別 一般和書
タイトルコード 1009914019778

要旨 自衛隊派兵、憲法改正、経済不況、言論統制…立花隆が「現在」を分析し、「歴史」を通観する。
目次 序章 歴史を見る眼
第1章 現代史が証明する「小泉純一郎の敗退」―北京大学特別講義
第2章 小泉再選が秘める「新たなる使命」―派閥政治の死と自民党大変動
第3章 日本の選択 私はこう考える―検証・経済と改憲のゆくえ
第4章 イラク「戦争論」―小泉政権「終わりの始まり」
第5章 イラク派兵の大義を問う―忘れられた昭和史の遺訓
第6章 オイル・ウォー―自衛隊の撤兵を勧告する
第7章 イラク「撤兵の時」―人質事件と内戦激化にみる真実
第8章 ブッシュと小泉の自己責任―これがイラク占領の実態だ
終章 「二つの敗戦」日本人が失ったもの
著者情報 立花 隆
 評論家。1940年長崎県生まれ。東京大学仏文科を卒業後、文芸春秋に入社。’66年に退社後、東京大学哲学科に再入学し、在学中から評論活動を開始する。’74年に「田中角栄研究その金脈と人脈」を発表。’79年に『日本共産党の研究』で講談社ノンフィクション賞を受賞。そのほか菊池寛賞、毎日出版文化賞、司馬遼太郎賞などを受賞している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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