蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 2131266021 | 一般和書 | 2階書庫 | | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
94/01772/2 |
| 書名 |
水瓶座の少女アレーア 2 わたしをとりまく海の色 |
| 著者名 |
タニヤ・シュテーブナー/著
中村智子/訳
千野えなが/イラスト
|
| 出版者 |
学研プラス
|
| 出版年月 |
2017.12 |
| ページ数 |
239p |
| 大きさ |
19cm |
| 巻書名 |
わたしをとりまく海の色 |
| ISBN |
978-4-05-204755-8 |
| 原書名 |
原タイトル:Alea Aquarius |
| 分類 |
9437
|
| 書誌種別 |
じどう図書 |
| 内容紹介 |
海中で人魚のように変身するアレーアは、自分のルーツをさがすための航海に出発する。その途中の海底で、魚たちに守られた廃虚のような村を発見し…。ジャケットそでに切り取って使うしおりつき。 |
| タイトルコード |
1001710075664 |
| 要旨 |
新聞記者から現在は妻のおかげで広告代理店の社員となったフィリップのオフィスの机上に、ある朝置かれていたタイプ原稿。それは彼の過去数日の行動と、これからの出来事がまるですでに起きたことであるかのように書かれていた。アルコールにおぼれる彼は、その「告白」が自分の書いたものなのか、それとも誰かが何らかの目的で書いたものなのか、判断できない。しかもそこで書かれていた未来が実際に現実となっていくのを知って恐怖に囚われる。複雑な人間関係を背景にした狂気の世界を描く異色作。「簡単に忘れることのできない恐怖の小説」(P・ハイスミス)と言われる心理スリラーの本邦初訳。 |
| 著者情報 |
バーディン,ジョン・フランクリン 1916‐1981。アメリカのオハイオ州シンシナティ市で生まれる。家庭の事情で大学を中退、さまざまな職業を経て広告代理店に勤務。そして、1946年The Deadly Percheronを発表。第二作が『殺意のシナリオ』。第三作『悪魔に食われろ青尾蝿』(翔泳社)を執筆するが、アメリカで出版元がなくイギリスから刊行。以後別の複数の筆名でミステリと普通小説を執筆した。1972年にミステリ作家J・シモンズが“犯罪小説の傑作”としてこれらの初期三部作を高く評価したことから、脚光を浴びた。’78年から再び筆を執ったが’81年にニューヨークで死去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 宮下 嶺夫 1934年京都生。慶応大学卒。1995年まで出版社勤務(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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