蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
特集新型コロナウイルス感染症と図書館への影響
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| 出版者 |
日本図書館協会
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| 出版年月 |
2021.9 |
| 請求記号 |
013/00078/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237944996 | 一般和書 | 2階書庫 | | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
013/00078/ |
| 書名 |
特集新型コロナウイルス感染症と図書館への影響 |
| 出版者 |
日本図書館協会
|
| 出版年月 |
2021.9 |
| ページ数 |
p228〜390 |
| 大きさ |
26cm |
| ISBN |
978-4-8204-2105-4 |
| 一般注記 |
「図書館年鑑」2021抜刷 |
| 分類 |
013
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| 一般件名 |
図書館経営
新型コロナウイルス感染症
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
新型コロナウイルス感染症によって図書館界が被った影響と、図書館あるいは図書館関係団体による取組みに関する資料を渉猟。「各館の対応一覧」「研究集会・研修会への影響」「図書館の対応に関わる資料」に分けて収録。 |
| タイトルコード |
1002110063117 |
| 要旨 |
現代美術の著しい特性として、即物的傾向をあげることができる。抽象美術はシュジェ意識の否定という形で、シュルレアリスム美術は日常的意識を否定することによって、共にオブジェへの傾きを示す。作品がオブジェとして即自的に完結することと、普遍的な人間性のシンボルとして対自的になること、この総合を求めて現代美術家は茨の道を歩む。 |
| 目次 |
1 現代絵画の変貌(二〇世紀絵画の出発 二つの大戦の間で ほか) 2 モダン・アートへの招待(モダン・アートへの道 エコール・ドゥ・パリ ほか) 3 現代絵画の解剖(視覚 フォルム ほか) 4 ミロ、カンディンスキー、デュビュッフェ(ジョアン・ミロ ワシリー・カンディンスキー ほか) 5 近現代美術展覧会(ヨーロッパ、アメリカ、アジア美術展―展覧会解説 欧米美術展―作品解説) |
| 著者情報 |
木村 重信 1925年京都府城陽市生まれ。1949年京都大学文学部哲学科卒業。1953年京都市立美術大学講師、1958年同大学助教授、1969年京都市立芸術大学美術学部教授を経て1974年大阪大学文学部教授。1989年大阪大学定年退職後、大阪府顧問、1992年国立国際美術館館長、この間、1956〜7年にソルボンヌ大学民族学研究所に留学したほか、世界全域で多くのフィールドワークをおこなう。毎日出版文化賞(1966年「カラハリ砂漠」)大阪文化賞(1991年)勲三等旭日中綬章(1998年)京都市文化功労者(1999年)兵庫県文化賞(2001年)など受賞。現在、兵庫県立美術館館長・大阪大学名誉教授・京都市立芸術大学名誉教授・民族芸術学会会長・文学博士。専攻は民族芸術学・近代美術史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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