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書誌情報サマリ

書名

太平洋問題調査会の研究 戦間期日本IPRの活動を中心として

著者名 片桐庸夫/著
出版者 慶応義塾大学出版会
出版年月 2003.10
請求記号 3197/00001/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0210588562一般和書2階書庫 在庫 

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書誌詳細

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請求記号 3197/00001/
書名 太平洋問題調査会の研究 戦間期日本IPRの活動を中心として
著者名 片桐庸夫/著
出版者 慶応義塾大学出版会
出版年月 2003.10
ページ数 438,13p
大きさ 22cm
ISBN 4-7664-1033-5
分類 3197
一般件名 太平洋問題調査会
書誌種別 一般和書
タイトルコード 1009913052719

要旨 国際非政府組織(INGO)の先駆的存在であり、国際連盟脱退後、日本唯一の国際窓口であった太平洋問題調査会の活動を通して、大戦間期の日本外交をとらえなおす。
目次 第1章 太平洋問題調査会(IPR)の軌跡―その設立経緯、目的、組織を中心として
第2章 第一回ハワイ会議と移民問題
第3章 第二回ハワイ会議と移民問題
第4章 第一、第二回ハワイ会議と平和機関問題
第5章 第三回京都会議と満州問題
第6章 第五回バンフ会議と太平洋の平和機関問題
第8章 第六回ヨセミテ会議と政治的勢力均衡及び平和的調整問題
第9章 第七回ヴァージニア・ビーチ会議とインクワイアリー問題
補稿(太平洋問題調査会(IPR)と朝鮮代表権問題―朝鮮IPRの脱退、一九二五‐一九三一
満州国承認問題の一側面―満州国の太平洋問題調査会(IPR)参加問題をめぐって
太平洋問題調査会(IPR)とイギリスIPR―第二回ハワイ会議への初参加問題を中心として)


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