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書誌情報サマリ

書名

個人情報保護法と人権 プライバシーと表現の自由をどう守るか

著者名 田島泰彦/編
出版者 明石書店
出版年月 2002.12
請求記号 316/00147/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0234212637一般和書2階書庫 在庫 

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田島泰彦

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 316/00147/
書名 個人情報保護法と人権 プライバシーと表現の自由をどう守るか
著者名 田島泰彦/編
出版者 明石書店
出版年月 2002.12
ページ数 348p
大きさ 19cm
ISBN 4-7503-1660-1
分類 3161
一般件名 プライバシー   表現の自由
書誌種別 一般和書
タイトルコード 1009912066165

要旨 本書は、ここ数年来重要な社会的争点になってきた個人情報保護法をめぐるさまざまな課題を、プライバシーや表現の自由など、主として人権の観点から批判的に検討しようとするものである。本書で著者らが探求したのは、副題にも示されているように、表現の自由も守りながらプライバシーを真に保障できる個人情報保護の制度像である。
目次 第1部 個人情報保護法とは何か(個人情報保護法とネットワーク・学術研究―利用と保護のはざまで
行政機関個人情報保護法とその改正
検証/個人情報保護法とジャーナリズムの対応 ほか)
第2部 解説・個人情報保護法案(総則(第一条・第二条)
基本原則(第三条〜第八条)
国及び地方公共団体の責務等(第九条〜第十一条) ほか)
第3部 個人情報保護法の国際動向(アメリカ合衆国におけるプライバシー情報の保護
EU・イギリスにおける個人情報保護法制とメディア―イギリスのIDカードの動向にも触れて
ドイツ―プレスの公的地位と「自律的」規範 ほか)
著者情報 田島 泰彦
 1952年生まれ。上智大学法学部卒、早稲田大学大学院単位取得満期退学。憲法・メディア法専攻。神奈川大学短期大学部教授などを経て、99年より、上智大学文学部新聞学科教授。放送と人権等権利に関する委員会(BRC)委員、毎日新聞「開かれた新聞」委員会委員、川崎市公文書公開審議会委員、藤沢市情報公開審査委員会委員なども兼務(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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